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玉ちゃんのおかげ

玉ちゃんという白いセキセイさんを亡くして
もうずいぶんたった。
玉ちゃんはすごいなあと思うのは、
あれから、我が家の小鳥は、全員元気だということ。
みんなほどよく健康で、死んでない。
当たり前だ、言い方が雑だ、と言われるかもしれないけれど、
こんなに悲しい死のない年はなかった。
ヒップが年を取って、体毛がボサボサになってきて、
もうあのうるうるとした美少年さは失われてしまったけど、
それでも痙攣をぶりかえすこともなく、元気に暮らしている。
適度な方向がよかったのか、兎のラテも元気だし、
犬のブッダも黒々と生きている。
金魚は少々死んでしまって、夏にずいぶん入れ替わったけど、
今はみんな元気に泳いでる。
玉ちゃん、毎日思い出すよ。
全部悪いところ持っていってくれたのかな。
今年は白い花の種をいっぱい蒔いたからね。













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cotte cotteへとぶ




寂しい話ばかりするのはやめようと思うのにもうほかに話題がないという





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ペットロスかも知れない

きれいだね



天国にいる玉ちゃんのイメージ。
こんなふうに、微笑んでいるような、
そんな気がする。
5月の玉ちゃん。
ちょっと持ち直してきたところの写真。
沢山あって、どれも綺麗で、
キュートだった玉ちゃんも、
大人になってたんだなあって。



夏の日のひとしずく

どこにあるのかなって



長い間、お休みしてすみませんでした。
7月の、とてもとてもむし暑くて雨が降っていた日。
玉ちゃんが、逝きました。

夏まで、夏までって、目標にしていたので、
7月1日を迎えたその日はうれしくて、それなのに辛くて、
それから、どんどん弱っていく玉ちゃんに
ずっとすがって奇跡を願ってました。
何度も何度も持ち直してくれてきていたので、
今度も大丈夫なんじゃないか、
こうやってまだ何年か小康状態のまま、そばにいてくれるんじゃないかって。、
いつもみたいに、かまえててあげられなくって、
私だけが、オロオロして、怖がってばかりで。

玉ちゃんは最後のとき、すごく鳴いてしまって、
一か月ぶりくらいに大きな鳴き声を聴いたら、それが最期の声でした。
純白の芍薬の下に埋めるってきめてたんだけど、
しばらく離れられなくて、
何日も決心がつけられなかった。

もう、玉ちゃんは楽になって、
全然食べたくなさそうだった流動食ではなくて、
好きなものを沢山食べて、飛び回ってるはず。
みんなに会えて、遊んでいるはず。
きっとみんなのほうが、
玉ちゃんに会えて喜んでいるはず。
玉ちゃん。
また会おうね。
玉ちゃんは羽衣セキセイの雪之丞とすみれちゃんをもらった時に、
突然一緒につけてくださった、
本当に偶然出会った小鳥だった。
それは私の鳥人生のなかで、
一番大きな偶然の幸運だったと、
後でわかった。思い知った。
こんなにかわいくてアニメのキャラみたいな、
白い小鳥がいるとは思わなかった。
だからもういっかい、偶然が、起こって、
玉ちゃんは生まれてきたらいいんだ。
この世に君は必要なんだよ。
私のところじゃなくていいから、
どこかで生まれ変わっててほしい。
今すぐ死んで会いに行きたい。
掌であのまんまるを感じたいよ。
玉ちゃん、会いたいよ。
玉ちゃんなしで、どうやって、
笑っていったらいいの。
ブログを書いていったらいいの。
ずっとショックで、何も書けませんでした。
でも時間が過ぎて、やっぱり私はどこか慣れていて、
また、回復してきまして、
ようやく報告する決心がつきました。
本当にすみませんでした。
玉ちゃんのことを、好きだって言ってくださった、
これまでの、すべてのひとに、
感謝申し上げます。
本当にありがとうございました。
玉ちゃんにいっぱいそれを伝えました。
沢山のひとが、玉ちゃんを大好きなんだってって、
「元気になって」ってコメントくださってるよって、いっぱい。
いっぱい伝えました。
話しかける時間がいっぱいあったので、
全部ふりかえって、いっぱい話しかけました。
真っ白で鼻がコバルトブルーでおなかが水色で、
すごく涼しげな夏色の姿のまま、
思い出をいっぱいくれて、とうとう逝ってしまいました。
寂しいです。
穴があいてしまって、
どうしたらいいのか、わかりませんでした。


















今年も一年間ありがとうございました。

最後の最後でした



今年は、とても辛い年でした。
いいことが何もなく、ただ毎日、
迷ってばかりの日々でした。

歩いて足が痛くなって、
考えるのが嫌で目をつむって、
隙があれば気配消して、
どうやってもいまひとつ、
まともに生きていられませんでした。
一年間、ただただ、ついてないと思ったまま過ぎていきました。
目標は、半分も達成できなかった。
ようやく、そんな年が終わってくれようとしています。



最後の夜に、こんな悲しいことばかり、
考えていてもしょうがないのですが、
今年の写真を選ぼうかと思って開いたら、
もう彼しか目に入らなかったので。

リュウ君とのあの日々の前後は、
もうぽっかりと、記憶がなくなっているのだけれど。


ずっとこらえていたので、ようやくリュウのフォルダを開けて、
向き合わないと と、思いました。
もちろん、ハビや、ほかの小鳥とのさよならも、
思い出して、今日はもう、
一日涙が止まりませんでした。
朝、とてもきれいな空気と山の風景を見て、
2013年という日は、もうこれで、終わりなんだと、
実感しました。もう二度と、この年には戻れないんだと、
また2014年という、先に行くしかないのだと。

リュウの最期の日の写真は、
私の手の中で、じっと見ているところ。
もうすぐ震えて、この中で暴れだして、
それでたぶん最期になると、もうわかっていたので、
ずっと掌のなかで、そのときをふたりで待っていました。
視力的にはもう、なにも見えてなかったはずなのですが、
こうやってみると、私を見ていたかのよう。
リュウは、ずっと頑張って、食べようとし続けて、
口を必ず開けようとしてくれて、

本当に最後の最後まで、強くてカッコイイ子でした。

まったく手乗りではないし、まったく言うことはきかないし、
愛情を見せて寄ってくるとか、
なつく なんてことも、まったくなかった鳥だけど、
気がついたら、どの子よりも通じ合えていました。
私の妥協も、私の怠惰も、私の打算も、
私の失態にうろたえるところも、臆病なところも、
全部リュウには見透かされていました。
ひょうひょうとしたリュウ。好きな相手にのめりこんで、
凶暴さを何度も見せた。
あのピキピキ怒っている、小さい緑の怒りの玉を、
軍手を二枚して手に閉じ込めて掴まえていた日々のこと。
いつの間にか、どんな扉も突破して、
毎日追いかけっこしてた。
いつのまにかあきらめて、完全放し飼いになって、
リュウは時々窓の外の木の枝にさえ止まってた。
でも窓を閉める前には、ちゃんと入ってきて、
自分で自分の籠に戻ってた。
巴ちゃんはびっくりしてた。
ああ、全部大好きだった。

可愛がって可愛がって、素手で触りたい、触れ合いたい、
かきかきしたい、手でごはんをあげたい、抱きしめたい。
何年も諦めていたことを、
最後は全部叶えてくれた。
あの日々の感動はなんだったんだろう。
私はどうして、あんなにリュウが苦しんでいるのに、
どこかで喜んでいたんだろう。
可愛いと、ときめいていたんだろう。
そこにどうしても、追いつけない。
あれからどうしても、まだ片がつけられない。


また小鳥と暮らし続けていけば、
リュウ君のような子に、また出会えるのでしょうか。
もしもそういう日がきたら、今度はもっと一日一日を大切にして、
もっと丁寧に接していけたらいい、
もっとできることをやれたらいい。
そんなふうに、かすかに希望をつなげて、
リュウとのすこしの、別れをしたいと思います。
まだ、ちゃんとできてなかったようです。
私もこうやって書いてて、気づくんですよね。まだ、
まだそこにいると、感じていたというか。


手の中でした




今年も一年、本当にありがとうございました。
暴言も失言もありましたし、あまり書けませんでしたので、
心残りがたくさん残っているままのブログでした。
来年はもっと、もっとかけるようになりたいです。
どうしてこんなに、ブレーキがかかってきたのかなあ・・。

自分はともかく、
少しは日本の景気がよくなって、
誰かがよかったといえる年になって、
政治もずいぶんよくなって、
自分は全然まわりに追いついてはないけど、
でもよかった と思えているから、
来年は私もまた、がんばろうと思います。
ちゃんと、もっとちゃんと、生きようと思います。

本当にお世話になりました。
私は現実世界に、仕事以外で、友達が本当にいないので、
ここでみなさんと交流できることだけが、
つながっていられるというか、
喜びと、あとはすべてです。
来年も、また、一緒にいてくださいね。
心よりお願い申し上げます。
本当にお世話になりました。






テーマ : 小鳥大好き
ジャンル : ペット

玉ちゃんからのグッバイ

いばってどういたしますの



泣きつかれた後に、早朝になって、待ち合わせの時間つぶしに
京都駅でぼうっとカフェで座ってたら、
雑踏にまぎれて気配を消して、もういないもんみたいになっていたら、
少しづつ回復しているような気がして、
暖かいコーヒーに、じわじわとぬくもる腰のあたりに、
いつのまにか秋になっていたことを実感。
夏はずっとリュウにかかりきりだったので、
後半は特に、空っぽで、何も覚えていないような状態でした。
もういい年なので、あまり目先にとらわれすぎず、
ちゃんと季節を踏んでいかなければ。

あまり暗いことを書きすぎていると、
どんどんのめりこんでしまうのはいつもの悪い癖なので、
普段全然しないテトリスをやってみたりとか、
何年も手をつけていなかった
テルマエ・ロマエを読み返してみたりとか、
封筒をいっぱい作ってみたりとか、
だましだまし使っていたプリンターを
新しいのに買い換えてみたりとか、
伸ばし伸ばしにしていた贈り物のカバンの皮を選んでみたりとか、
湿気た気がして七味と一味を全部捨てて詰め替えたりとか、
そういうどうでもいいことを、ずっと貯めていたので、
それを少しづつ片づけていっています。
それでも今日は、玉ちゃんの籠の前で茫然。
玉ちゃんだって、もうずいぶんいい年だよね。
だんだん貫禄のある顔になってきた。

リュウの亡くなる少し前に、玉ちゃんは
リュウに会いました。
これが最後だろうとわかっていて、
みんなの籠のまわりをまわって、
いつものリュウの見回りのルートをまわって、
みんなに挨拶を、もらいました。
ああいうときは、シーン となるんですよね。
小鳥は弱っているほかの小鳥の状態に敏感に気づいて
じっと口をつぐんでくる。
玉ちゃんも、ずいぶんリュウ君には若い時に
喧嘩を売られていました。
最終的には、リュウ君は歯牙にもかけていなかったようですが、
玉ちゃんは、リュウ君が近くにやってくると、
死んだふりしてやり過ごしていました。
でもやっぱり、さみしいね。
いつかお前もいなくなるんだよね。
私も今、なにもなくて、
ずっと気にしていた物音や、呼吸音がなくて、
ああもう、いないんだと、
一か月ぶりのひとりの夜が、まだ慣れずにいます。
寂しい思いでいっぱいですが、どうか続いていけますように。
少しでも明るくなりたくて、
玉ちゃんをハグしてうずまっていました。
インコのにおいは良いにおい。
泣くのならせめて、泣き笑いしていたい。
















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cotte cotteへとぶ




地球色のコトリ、地球に

テーマ : 小鳥大好き
ジャンル : ペット

リュウと私の

探してる・・

今朝、リュウ君を、シュリのお墓のすぐ横に埋葬してきました。
命が消えてから、なかなか土に
埋めることができず、ずっと服の内側にいれて
あたためていましたが、
肩に乗る巴ちゃんが
リュウの頭を何度もくちばしで引っ張って起こそうとするので、
羽がどんどん抜けてしまうため、もうとうとう苦しくなって、
朝ぼらけに、庭の奥の一番いい場所にある、
オスカルとシュリの眠る場所に、リュウ君のための穴を掘り、
横たえて、土をかけて、
逃げるように家を出てきました。
巴ちゃんは、家の籠のなかにいれてきました。
まだすこし、リュウがさみしいかもしれないから。

亡くなる前の写真や、動画はあるのですけど、
まだ見ることができなくて、手がつけられませんでした。
みなさんにさようならを、
リュウが言っているような、動画があるのですが、
それもまだ、開く勇気がありませんでした。
もう意識がほとんどないようなリュウが
向こう岸に渡ってしまわないように、
最後のほうは耳元で、
「シュリ」の名前を呼んでみたりして、
どうにか意識を持たせようとしたりしていました。
巴ちゃんがいるのに、それでも、
「シュリ」には反応する気がして、
「リュウ君、シュリだよ?シュリが来たよ」
そんなことを言っていたから、
シュリが連れてっちゃったのかもしれない。
もう痛くも苦しくもない世界へ、
リュウを呼びにきてくれたのかもしれない。
次に、
生まれ変わるときはきっと、
リュウ君はマメルリハではなくて、
シュリと同じセキセイになるんだって、
それはもう、ずっと前から、
この私の小鳥たち総勢をかけて、最も願っていたことで、
だからようやくこれで、願いがかなったんだって、
ずっと言い聞かせてはいます。
これでもう、リュウはシュリちゃんと、
一緒になれるんだって。
これはハッピーエンドにつながる、
リュウの再生プログラムなんだって。
そして、私はあと何十年かを頑張って生きて、
いつかどこかで、ふたりにまた会うんだって。
オーストラリアに旅行に行ったときかもしれない。
どこかの花鳥園でかもしれない。
我が家の庭の木に並んでいる雀さんになっているかもしれない。
でもきっと、どんな形でも私はふたりに気づくはず。
あの独特のリュウの醸し出す空気に、私はきっと気づくはず。



私は和装の世界で働いて生きていたときに、
七五三の衣装をよく扱いました。
そのときに、一番扱う三柄からとって、
将来、男の子を3人産んで、
「龍」「虎」「鷹」のつく
強くて縁起の良い、
名前をつけるんだと決めていました。
ヤクザみたいな名前だと言われても、
スカッとした、男の子にどうしても名づけたかった。
人間の子供はできませんでしたが、
その名前だけはあきらめられず、
リュウはその、第一歩でした。
とても強くて、
私なんかいらない という
目をしていたので。
危なっかしくて、毎日、目が離せませんでした。
理不尽な嫉妬で、リュウがオスカルの嘴を奪ったときは、
リュウに申し訳ない気持ちでいっぱいでした。
私がもっとわかっていたら、
防げた取り返しのつかない事故でした。
よく、ふたりとも、助かってくれたと思います。
オスカルは、あのあと、リュウの声を聴くだけでダメでしたが、
リュウはもう、オスカルにかまうことはありませんでした。
一緒に、並んで止まり木に止まったこともありました。
あのときも、奇跡だって、大げさに私は泣いていましたね。
毎年、毎年、
愛情は増すばかりでした。
これからも、増やせるでしょうか。
ずっと穏やかに、シュリのように、
毎日想って、時に話しかけ、
大切に思いながら、そのうえで泣かずに
受け入れていけるでしょうか。生きていけるでしょうか。
ここを私は、乗り切れるでしょうか。
この溝に、落ちてしまわないでしょうか。
巴ちゃんが鳴きません。私を呼ぶ声を出しますが、
リュウを呼ぶ鳴き声をしません。
巴ちゃんは、ちゃんとわかってるんですね。
もうリュウはいないんだって、わかってるんですね。
私はまだ、よくわからずにいます。
小鳥部屋の一番上を見たら、隠密の術をして必死に気配を消しながら、
私をうかがっている、リュウがそこにいそうな気がします。
いつもそうやって、誰かの籠の裏などに隠れて、
そっと私にばれてないことを確かめていました。
でもひまわりの入った容器を、「はい、リュウ君。」と置いてみると、
私が背中を向けている間に、とことこーっ と走ってきて、
一粒とっては、さっと隠れる、
隠れたのを確認してから振り向いて探すふりをする。
毎日のそんなやり取りが、私は本当に好きでした。
もう少しだけ、思い出話が続くかもしれません。
どうかもう少しだけ、私に時間をください。
たくさんの方に愛されて、本当にリュウ君は幸せ者でした。
今までで一番、大切に書き込んでいただいたのではないかと思います。
リュウ君は強くて強くて、最後は本当に可哀想でした。
死ねなくて可哀想 と、言葉にすると残酷ですが、
本当に安楽死を選んであげなかったことを今も迷っています。
ずっと安楽死に対して、肯定はしても、一生、
自分が選択することはないと決断していたことが、
はじめて、間違っていたのかもしれないと、思うようになりました。
それでも、私の勝手な気持ちでしかないんですが、
どうしても、ここで死なせたかったんです。
私と巴ちゃんと、それから小鳥たち大勢のいるところで、
病院じゃなく、ほかのひともいない、私と小鳥の家族だけで、
ここで看取りたかったんです。
リュウの生き死にを自分が決めるのも違うと思ってました。
生きれるだけ生きてもらいたかった。
大事な大事な、リュウでした。
みなさんが、書いてくださっていたように、
本当はみんな、あっけなく逝ってしまうことが多いなかで、
最後の最後に、もっとも私に心を開いたことのないリュウと、
今までで一番、濃密な一か月を過ごすことができました。
ここは山なので、先日の台風のあと、地盤が崩れたせいで、
事務所のなかに、小さなムカデが頻発して出てきてしまいました。
私のこの世でもっとも苦手なものが、机の引き出しなどから
出てくるだけでも恐ろしいのに、
ある時、深夜、それがリュウのはいっているケースに
今まさに入り込もうとするかのように張り付いていたことがあり、
私はそのときひとりだったので、
なんとか叩き落としたまではよかったのですが、
なかのリュウが心配で、その光景もショッキングだったことから、
生まれて初めて、なにか心臓発作のような症状を引き起こして、
胸が苦しくなっておさまらず、パートナーに電話をして、
急遽、たすけに来てもらったことがありました。
一度も戦えたことのなかったあの虫にさえ、
リュウのためなら、立ち向かえたぞ という
自分への慰めで精いっぱいでしたが、
相当私も、追い詰められていくようでした。
出口はひとつしかないのだと、どこかで理解はしていても、
毎晩泊まり込んでそばにいて、ひとさじを飲ませるために
毎時間大量に作ってしまう挿し餌をスプーンで溶くことを
やめることができませんでした。
どうしても、もう一度立ち上がるリュウの姿しか、
想像できませんでした。期待するのをやめられませんでした。
もっとおだやかに、死なせてあげたほうがよかったのかもしれないのに、
私はなんとかして、食べさせようとそればかりでした。
でも、やはり終わりは必ずやってきた。

ようやくこれで、見送ってあげられます。
もう守らなくていいんだ、もう作らなくていいんだ、
もうあたためなくていいんだ。
もう、家に帰ってもいいんだ。

少しづつ、諦めていきます。少しづつ、そして回復できるよう、
傷を修復していきます。
みなさまには本当に、温かい言葉をたくさんいただき、
感謝の言葉もありません。
私は発信するばかりで、キャッチボールをするのが苦手な性分で、
みなさまに、コミュニケーションをとらせていただくことが
本当に下手で、申し訳ないと、常に心残りを持っているのですが、
こんな私に、本当にやさしく、
思いやりをもって接していただいて、
本当にうれしく、申し訳なく思っています。
何より、リュウのことを、こんなにも見守ってくださって、
本当にありがとうございました。
まだうまく、リュウの様子などを伝えることができていませんが、
もう少ししたら、ご報告したいと思いますので、
どうかもう少しだけ、悲しみが続いてしまうこと、
お許しください。どうも申し訳ございません。
本当に、すべてのお言葉を心に留めて、
なんとか乗り越えていきたいと思っています。
力をくださって、本当にありがとうございました。
もう少し落ち着いたら、最後のリュウの姿を
ぜひ、ここに記していきたいと思います。
リュウ君は最後までかわいくて、かっこよくて、
私はもう、好きで好きで、たまりませんでした。
今日は小鳥たちをたくさん放鳥させて、いっぱい体に止まってもらって
輪の真ん中でボロボロと泣いていました。
みんなはふわふわと暖かく、
私はまた、なぜか心臓が止まりそうでした。
いつもは必ずかけるのに、
まだこの言葉がどうしてもかけれません。
どうしても「さよなら」が言えません。
シュリ。どうかリュウ君を幸せにしてね。
巴ちゃんは私が必ず、もう一度幸せにするから、
リュウ君を、どうか笑わせて寄り添って、
思う存分、甘えさせてあげてください。
愛してるよ。

























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リュウのネバー

今、そばにいるのですが、
今日はもう食べることも、目を開けることも
難しいようです。
脳障害というやつで、古傷からくるものかどうか、
もうビタミン投与くらいしかできることもなく、
治せる見込みはないそうです。
でももう、震えたりはしなくなりました。
ぐったり眠っているだけになりました。
エッグフードのお皿のなかに顔をつっこんで、
寝ながらついばんでは、また寝てしまっています。
この寝て といのは、ただ
気絶しているのかもしれません。
ついばむというのも、
くちばしを動かしているだけになってきました。
とにかく最後の最後まで何かついばむというのが
これほど本能としてあるのだと知りました。
こんなに頑張ってくれた子は、胡錦鳥のマック、
そしてリブ。そして、クウ。
また、看取るのですね。
わかっていても、はりさけそうです。
とにかく、全うしてほしい気持ち。
なのに楽にさせてあげたいと思う気持ち。
どっちもエゴですね。
胸に抱かれてごはんをもらうことを、
リュウはやっぱり今も嫌なんでしょうか。
本当はいつもみたいに高く飛んで、
届かないところから、私を見下ろしていたいんだろうな。
捕まえられたくなくて。触られたくなくて、
それなのにずっと私のそばにいなくてはいけなくて、
早く飛んでしまいたいとか思ってるのかな。
そうだとしたら、すごいストレスをかけてるんだろうな。
解き放たれることを、一緒にのぞんであげられたなら。








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忘れないでいたかったので





私の日常は、自分でその昔、
この年齢の自分を想像していたよりもはるかに、
抜け落ちていく記憶が多く、
カプリのことも、日常に忙殺されて、
庭のひとつにして、夢であえる一羽の小鳥として、
そうやって埋めつもって生きていけないわけではなくて、
だからそうなってはほしくないと思ったので、
カプリのために、ずっと忘れないでいるために、
撮影した動画をまとめてみました。
最初のほうは挿し餌を元気に食べるカプリ、
食べたあと、タオルにくるまれて
眠ってしまう背中。震えているような
ふわふわのお花の背巻。
亡くなる前日の、粟穂大好きなカプリ。
背中を見せると、翼の先だけあって、
背中に覆いかぶさるような羽はない。
全部巻いてしまっているので、大きくコバルトの背中が目立つ。
こうやって動画にすると、
脇を痛がったわけだ とか、
育っていても、冬になったら
背中寒かったかな、とか。
もうない未来を、夢見て、
ボロボロ泣きながら作業した。
こういう行為は本当は痛い。
画面の中で生きているカプリ。
何度見ても、元気に動いてて、
この輝きを自分が失ってしまったのだと
後悔と懺悔で痛くてたまらなくなって。。
死なせてしまったことを、何度も思い知る。
こういう時は危険なので、
またペットロスにはまってしまうといけないので、
逝ってしまった小鳥たちの写真や動画データは、
できるだけ見えないところに整理して、
隠してしまうのですが、
今回はあまりにも、カプリンの可愛い動画をどうにかしたかったので、
つなげてみました。




動画を編集して作ったのは生涯2度目なので
なかなか音楽と合わせられなくて難しかった。
タイミングがあってないところがありますが、
ステイシー・オリコの懐かしい歌声を聴きたいと思ったときにでも
開いてみてくださいませ。



1曲目の歌詞をのせておきます。
(訳は適当ですが、ステイシーオリコは
キリスト的な歌詞が多いのでそれは踏まえました)




「Dear Friend」
 
ステイシー・オリコ


Dear Friend, what's on your mind
You don't laugh the way you used to
But I've noticed how you cry
dear friend I feel so helpless
I see you site in silence
as you face new pain each day
I fell there nothing I can do
I know you don't fell pretty even though you are
but it wants your beauty that found room in my heart

dear friend you are so precious dear friend
dear friend I'm here for you



ねえ、親愛なる友へ
あなたは一体何を抱えているの?
もう前みたいな笑顔はみせなくなった。
わたしは気づいてるんだよ。
あなたが泣いているってこと。
ねえ、マイフレンズ。
私は自分が情けないよ。
毎日あなたは新しい痛みを感じながら
じっと耐えて座っていたのに、
私は何もできなくて、ただ無力で。
あなたは自分の姿を
可愛くないって思い込んでる。
本当はとっても可愛いのに。
でも、私がどんなにそう思っていても、
あなたの心を埋めることができなかった。

親愛なる友へ
あなたは私にとって
本当にかけがえのない、大切な友達なんだから。



I know that you don't talk too much
but we share this day anew
dear friend please don't feel like you're alone
there is someone who is praying
praying for your peace of mind
hoping joy is what you find
I know you don't feel weak
even though you are
but it wasn't your strength that found room in my heart
dear friend you are so precious dear friend



ねえ、親愛なる友へ
あなたがあまり話したくなさそうだってことはわかってる
でも、私はあなたに会いたくてやって来たの
あなたと新しい一日を始めたくて

ねえ、ともだちでしょ?
自分はひとりぼっちだとか
思わないでね。
あなたの心が安らかであるように、
祈りをささげているひともいるわ。
あなたがこれから出会うものが
喜びであることを願っているひとも沢山いるのよ。

あなたの心がどうか安らかであるように。
あなたが見つけていくものが、どうか喜びであるように。

あなたは自分に弱さがあるとは、気づいていないんだよね。
でも、実際のあなたはそんなに強くはない。
でも、私がどんなにそう思っていても
あなたの心を埋めてあげることができなかった。

親愛なる友へ
あなたは私にとって、
本当にかけがえのない
かけがいのない私の友達なの。






この曲はいつも、リブを思い出してしまうのですが、
今日はカプリのために、使ってみました。

もう、今頃は天国に行っちゃったのでしょうか。
私のお庭にいてくれないかなあ。
もうすこしだけ、一緒にいてくれないかなあ。
左の眉がもぞもぞするの、
ふわふわの羽で私の前髪に
しがみついているとか、ない・・よね。
さあ、お別れを本当にしなくっちゃ。

バイバイ、カプリ。
元気でね。
天国でまた、迎えにいくからね。
ずっとずっと、おばあちゃんになっても、
その日を忘れず、待ってるからね。














テーマ : 小鳥大好き
ジャンル : ペット

ごめんなさい

カプリが亡くなりました。
正確に書くと、
亡くなっていました。
朝挿し餌をいっぱい食べて、
今日はやけに食べるなあと思ってました。
そのあと入れ替えた粟穂も、
しがみついて転げる勢いで食べてました。
お昼前に様子を見に行くと、もう冷たくなっていました。
そのうも詰まったままでしたので、
粟穂食べていた、そのあとに
亡くなってしまっていたようでした。
死に目にも会えず、そんな様子にも気づけませんでした。
ただすこし、挿し餌を食べる量が多いなあと思ったくらい。
20%くらいに減った比率を50%くらいまで戻されたと感じ、
ちょっと危険だなあ とは思った瞬間があったんだけれども。

カプリの翼は、開きませんでした。
翼の絶対量が少なくて、風切羽が四本くらい。
開けようとすると、嫌がって逃げていたので
脇が痛かったんだろうと思う。
だから羽ばたきもしなかったし、
止まり木に止まることも、指にじっと止まっていることも、
できませんでした。
静止が難しく、転げてしまっていました。
一生飛べないのだろうとわかってました。
それでもいいと、もらってきたのですが、
日に日に、羽衣セキセイの持つ、
巻き遺伝子の怖さを、認識していました。
こういう子も出る。ことがある。
くりんくりんが過ぎると、ほかの部分で異常が出る。
それでも、死ぬことはないんだと
順調に大きくなってきたカプリに
自信がありました。
だからこそもらってきたのに、
自分のところで死なせてしまいました。
あんなに可愛かったのに、
あんなにいい声で鳴いていたのに、
死なせてしまい、死に目にも会えませんでした。
昨日は一晩、亡骸を抱いて事務所で夜を明かしました。
今日はこれから、抱いて帰ろうと思います。
つらい結果になるとも知らず、
浮かれてブログにのせてました。
悲しいお知らせで申し訳ありません。
本当にごめんなさい。






テーマ : 小鳥大好き
ジャンル : ペット

リブ ウイズ リブ

いつも見てくれていました


両の手のひらに、すっぽりおさまったまま、
長くリブはそこでくつろいで、じっと座って、
そのまま逝きました。長い長い時間で、
私はこの二ヶ月間、本当にリブにつきっきりで、
その感触、その重み、そのあたたかさ。
すべて、手のひらが覚えてしまっていました。

ベッドに横になって、もっかい会いたいよって
あれから毎晩泣きながら寝ていたら、
自然と手のひらがその形になって、
お椀を作りながら眠ってしまって、
そうしたら、いつのまにか、ふわっとあたたかいなあと思って、
目を開けたら、そこに、
リブちんがまあるくなって、座っていました。
驚いて、すっぽりはまって瞳を閉じているリブちんを、
おそるおそる覗き込んでみたら、
ふわふわと丸く膨らませた頭を
耳が痒いのよね、とばかりに足でかりかりっと掻いて、
ちらっとこっちを向いて「何よ?」
目を開けたリブの黒い瞳と目が合いました。
リブがいました。




まんまるで




リブに会えたー。




まんまるまるで



リブは私が青い男の子をプレゼントされたとき、
生まれつき足が悪くて貰い手がなさそうなので、
一緒にといわれてやってきたその妹でした。
リブは、生き生きと生きる、の意のlive。
一緒に住んでました、ほとんどの小鳥が事務所の小鳥部屋で過ごすなか、
リブは私と一緒に実家で暮らしていました。
帰ってくると、おかえり、と寝ていた止まり木から必ず降りてきて
扉の前で出してもらうスタンバイをする。
朝起きると、おはよう。
やっぱり止まり木から降りて、
今度は水浴び用の水いれの前で、
お風呂にはいるための水を代えてくれるのをささっと待ってる。
それが毎日のことでした。



あなたは本当に立派でした



リブがかわいいと、最近やたらと書いていたのは、
リブの可愛さをここのところ、死を覚悟するなかで再認識したからで、
これまでリブは私のなかの可愛いとか、愛するとか、
そういうのを超えていて、そこにいて当たり前の友達で、
女友達の最高峰で、
なんか陳腐な言葉を書いているのかもしれないけど、
女友達ってそういうところあるじゃんっていう、
久しぶりに会っても全部わかってる、叱ってもくれる、
まるごと受け止めてくれる、みたいな、
そういう存在でした。だから、可愛いとか外見とかも全部、
あまり気にしたことがなかった。リブはリブ。
一緒に暮らしている、同居している、
そんなかんじ。
リブはリブを生きていました。
この顔はそういう顔。写真を何度撮っても
ほかの小鳥とは根本的に違う表情が撮れてしまう。
完全に自立してる。リブは、大切な親友。
豆瑠璃羽女子のなかで、もっとも尊敬していた小鳥。
私と知り合ってくれた動物のなかの、一番の理解者。

リブと暮らした長い年月は、
かけがえのないもので、自分の人生のなかで、
これほどいとしいと思える自分の期間があったのかというくらい。
あまり過去は大切にできないほうなのですが、
リブとの想い出は、ずっと大切に振り返り続けて、
未来へ、つなげたいと思います。

夢でこうやって、会いにきてくれた、
願いをやっぱり、ちゃんとかなえてくれる。
約束を果たした とばかりに、
もしかしたら、もう現れてはくれないのかもしれませんが、
やっぱりお椀の形に手のひらをまるく作って、
リブを待ちながら眠りたいと思います。
いつだって、そう。
これからもずっと。ずっとずっと。



いつか会える日が楽しみです。
そうやって希望を与えてくれてありがとう。













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cotte cotteへとぶ




一緒にいるということ

テーマ : 小鳥大好き
ジャンル : ペット

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嫉妬に独占欲、ヤケ食いに失恋、毎日小鳥たちの世界は、恋と友情に満ちている。 テリトリーを超重んじるマメは、隣人がマメ以外でないと我慢できない。他のマメの声が聴こえるのも癪に障り、いらつき吼える→セキセイがまねる→飼い主がおびえる→コニュアが諌める の繰り返し。玉ちゃんは、今日もかっこいい羽衣男子を目の敵にしてる。破壊をテーマに芸術にのめりこむカリブ。絶対「オハヨウ」しか言えないのに「コンニチハ」の練習も割りとまじめに取り組んでしまうアントニオ。事故で死にかけたはずが、逆に病気を克服、元気ぴんぴんのヒップはいくつになっても美少年。大好きなさえちゃんに巣から追い出されて巣穴の前で謝り続けるミケランジェロ。なんかもう見た目に愛がほとばしっているラテンな伊達男、沙門。バナナを見た時だけ擦り寄ってくる次元。みんなみんな、今日も恋の花を咲かせて。
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  • Author:S子
  • ヒト♀

    【飼い主-S子-】
    三十路シングル、ということでウサギと小鳥とその他もろもろに囲まれて独身生活満喫中。朝から夜中までひとりで働くのが好き。日曜だけ完全オフで40坪位の庭の世話に明け暮れ。最近好きなもの やっと使い慣れてきたショップソフト 最近可愛いもの 黄緑の計算機  最近欲しいもの 蓮用の大甕 ずっと好きなもの 小鳥 蓮 薔薇 芍薬 金魚 山藤 孔雀柄の傘 あったかいところ


    同盟バナー猫中動


    ▼▼▼主な主役達▼▼▼

    オカメインコ ♂
    【ウメちゃん】
    ミッキーマーチのイントロが好き。明るくてほがらかな歌声の人気歌手。

    マメルリハ ノーマル♂
    【リュウ】
    脱走・暴行・侵入・つきまとい。前科がありすぎるS家きってのワル。

    オカメインコ♀
    【トプス】
    亡きジュラの娘。おっとりさんで、一途。

    ダップー
    【ブッダ】
    Mダックスとトイプードルのミックス犬。卑猥なおもちゃが好き。ペットとしての自分の立位置が最下層なことに最近気付いている。

    マメルリハ ノーマル♀
    【ペコちゃん】
    目の大きい女の子。沢山のアプローチのなかから小虎君と恋仲になる。

    ネザーランドドワーフ ヒマラヤン♂
    【ホア】
    享年7歳。その日の朝ごはんまで完食した大食漢だった。

    ホオミドリウロコメキシコ♂
    【次元】
    淋しいのは我慢ならないのか、毎日セキセイインコの籠に勝手に入って馴染んでいる。

    ワキコガネウロコメキシコ♂
    【沙門】
    女の子が好き。とにかく好き。みんなの籠を勝手に開けて脱走させるのが日課。

    羽衣セキセイ ダブルファクターホワイト♂
    【チチ】
    超美少年で究極のナルシスト。カクテルのチチから命名。

    タイガープレコ
    【純次】
    一年かそこらで30cmになってしまった、先行き不安なプレコ。いつも適当に生きている。

    羽衣セキセイ イエローフェイスオリーブスパングル♂
    【ノルウェイ】
    キラキラ光る、エメラルドみたいな羽衣の持ち主。剣士のような凛とした性格。

    セキセイ グリーンスパングル
    【ショーコ】
    最初にはまったセキセイ、シュリの娘。顔がそっくり。

    マメルリハ ノーマルファロー♂ブルー♀
    【ロダン&月子】
    わがままお姫様の月子にただただ従う夫、ロダン。

    マメルリハ ノーマル♀
    【リブ】
    一番の女友達。元ヤン。

    ブライアン系大型セキセイ ライトブルースパングル♂
    【ラムセス】
    巨大で精力旺盛。まさに王様。

    マメルリハ アメリカンホワイト♂
    【レイ】
    霊魂のように光るので命名。家庭が命。

    ズグロシロハラインコ♂
    【カリブ】
    破壊をテーマに日々創作活動に励む現代アーティスト。

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    庭を守る、我が家の猫様。

    アメリカンホワイト♀ブルーファロー♂
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    おしどり夫婦。夫は巣にはいれてもらえないので妻さえちゃんのご機嫌を外からいつも伺っている。

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    白内障で目が見えない、我が家の守り神様。


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