もう卵産んじゃって、しかも放棄せず抱卵している場合は
夫婦を放すことのダメージのほうが大きいようなので
そのままにしています。
しかも飼い主の立ち入りもストレスになるだろうから
そっとしておく、つまり彼らにとっては夫婦水入らずってわけで
どうーもガンガンにアフタヌーンメイクラブしちゃってるキトとリブ。
まだ若い体にそれが良いのか悪いのかちょっと悩むところなのですが
今引き離すわけにはいかないので仕方なく
飼い主はただのぞいているだけの馬鹿丸出し。
以前に、長時間抱卵することと発情による体力の低下が気になって
卵とペアの雄をその雌から見えないところに隠したら
雌が一生懸命ケージのなかを卵とペアの雄を探し回ってて、
それでも「この子のためだ」ってそのままにしていたら
二日後に雌が死んじゃってたマメルリハの話を聞いたことがある。
だから卵が有精卵だろうと無精卵だろうと
私はリブが抱卵しているのをとりあえず練習ということで
しばらくは傍観するつもりでいる。
この卵から正直雛が生まれるなんて思ってないけど
今まで卵を産んでくれた鳥のなかで
リブは唯一まじめに抱卵しているので
ひょっとしたら孵ることもあるかも知れない。
でもまあ、フローリングベイビーがちゃんと育つのかも怪しいし、
逆に今巣を入れてやったところで
残りのこれからまだ生むであろう卵は
その巣の中で有無かどうかもわかんない。
逆に今何かと手を打とうとしてケージの中を触ったら
リブは抱卵をやめてしまうかも知れないし
ショックで卵を壊してしまうかもしれない。
だからもう保温もままなってないような床の上で
全部の卵を産む一部始終を見届けようと決めました。
次回からはちゃんと巣を入れるからね。
ごめんね。
というわけで、ひたすらマメルリハの
あっはんうっふん♪を聴かされる毎日です。
キトが外への見回りに出て行くと
必ずリブがいやらしいさえずり声でキトを呼び戻します。

離れたところにいるリュウがその声に反応して激しく鳴くので
キトは気が気じゃないようで、
必死に他の雄を撃退する声を発します。

はよ入れっちゅうねん

さあ、お手並み拝見♪

なんかもう情熱的でつね

マメルリハの首ってどこやねん・・・って言ってたらもう!

さすが若造、早いです。

こっちは鳥のえっち位では興奮しませんが。

偶然でしょうが、なんとも言えないリブの
官能的な表情が撮れてしまいました。
なぜだか非常に残念です。
えっちが終わればまたそそくさと床に下りていって
何事もなかったかのように抱卵を続けるリブちゃん。
この売女がっ!と毒づく私。
横でギャアギャア騒ぐリュウ。
もしかして私たち妬いてる・・・?


リブが卵を産んだ記事を書いたまま
手がけた着物ショップが週末に開店パーティのため
追い上げよ準備に忙しくてまるでPCの前に座れなかった私。
そんな私の留守をいいことに、事態はどんどん進行しているようで
土曜の朝にやっと開放されて帰ってくると
なんとリブは二個目の卵を産んでいた。
うーん、なんとなくわかってきたぞ。
リブはもともと足が弱かったけれど、特にここのところは
飛んだり登ったりしなくなっていた。
だから産卵だなんて思いつきもしなかった私は
とにかくびっくりして病院へ駆け込もうかどうか悩んだのでした。
でもこうして二個目を生んだ後のリブを見てみると
おなかもかなりへっこんで表情もすっきりしているし
止まり木やリースにぶら下がって、キトと楽しげに
以前通りのアクロバティックな動きを見せている。
まるでお腹の重みが取れたことを楽しむかのように。
つまり卵で飛べなかっただけなのね。
とりあえず、ここはほっとしておく駄目な飼い主の私。
↓ぽっこりしているリブのおなか

発情期の目安はいろいろあるそうなのですが
特に、紙をちぎりだしたら要注意というのがありました。
だから発情させたくない場合には
鳥のまわりに紙を入れないんだとか。
うちでは足の悪いリブのために
リブのケージは金網をはずしていたので
下に敷いた紙をそのまま噛むことのできる状態にありました。
そしてそれを最近噛んで遊んでいるなーなんて、
そういや思い当たるのよね(T_T)。
それからマメの巣はセキセイインコ用の木箱がいいそうなのですが
うちでは足が悪くてべったり座るリブのために
フィンチ用のつぼ巣を休憩用に特別に入れていました。
巣を入れると発情するっていう知識だけはあったので
せめて木箱はやめてつぼ巣にしたのですが
最近になってこれもキトとリブで
「うふふふふー♪」
と楽しげに破壊しはじめたのを知っていたのですが
ただただ遊んでいるだけだと勘違い。
ここにきて、どうやら大変なことに。
リブはなんと、ケージの底で卵を産んで、
そこで抱卵をはじめてしまいました。
つぼ巣で発情しておきながら、つぼ巣で産まないあたり、
さすがサバンナ家のワガママ娘、ワイルドです。
もうどうにも不潔なのに掃除ができません。
しかも私からも他の鳥からも丸見えです。
良くこんな状況下で抱卵続けているなあと感心です。

有精卵と無精卵は見分けがつけやすいそうで、
確かつやのない白っぽいのが有精だったと思うんです。
黄味がかかったほうが夢精でできた・・・じゃなくて無精卵だったと思う。
で、こうやって写真をとったりなんかしてると
もう放棄してくれるんじゃないかって思うんだけど
ぜんぜん駄目です、夫婦は卵を真剣に温めています。
床で孵るなんてこと、あるんでしょうかー?


前回私はリブが籠の底にうずくまるようになって
なんだか心配です♪なんてことを書いていたのですが
その後もなんでだか昼間はずっと底にうずくまり、
夜になると一番高いところまで登ってキトと並んで眠っていたリブ。
体力的には元気そうなのにやけにうずくまっている時の威嚇が激しく
不審に思っていた私が掃除しようとした日曜日、
とうとう、後ろから頭を「ガン!」と殴られたような衝撃の光景が。
あら。
リブ。
卵産んでる。
・・・・・・・くぉのビッチがぁあ!!
なんと足が悪くてうずくまっていたのではなく、
ケージの底で生んだ卵を一生懸命温めていたリブちゃん。
お前って先日やっと若鳥になったばかりじゃない。
なんでいきなり幼妻になるわけ?
ケージを覗くと横でぴーちくぱーちく必死になって、
キトがお前を守っていたわけだ。
なーんだ!安心したー♪
はっ!安心していてはいけない。
こんなに早く卵を産むなんて、想定外だった。
しかもその後さらに衝撃のシーンを発見。
私がその前に書いていたかわいい囀りのような声がしたので
覗いてみると、なーんと横ハメ(ごめんなさい)を目指す
キトとリブのメイクラブ寸前のお姿がっ。
ここにきてやっと、うちの子もやることやってるって事が
わかっちゃった。そうかあれは恋人たちの声だったのね。
卵は一個だけで打ち止めみたいだし、無精卵だとは思うけど
足が悪いために多めに与えてたカルシウムが逆効果だったかなー・・。
生後半年たてばもう産んでも大丈夫とは言いますが、
まだ若いのでダメージの方がないかかなり心配です。
残念、ケージの底に転がってる卵なのに
一生懸命暖めているリブを見つめながらショックで呆然。
このおませな娘め。
とにかくなんとか早く対策を打たねばと思う
駄目な飼い主なのでした・・・。




足が悪いという理由で、うちに無償で譲られてきたマメルリハのリブ。
ベイビーの当初はクララと呼んで、療養中のオスカルとともに
保温ケースでカルシウムたっぷりに育ててきた。
少し左足が不自由で、ものを掴む力が弱かった。
それでも止まり木にとまったりすることはできたし、
飛ぶこともできていた。
それが最近また、ケージの底にうずくまっていることが多くなった。
指定席だったリースの上のキトの隣に
姿を見ることが激減してしまった。
床にうずくまっているからといって、体力を落としているわけではなく
食欲も旺盛なほうではないかと思うけど
調べてみるともう左足が完全に物を掴めなくなっていて
力を感じない。
その代わりによく噛んで威嚇するようになったので
かなり心配になってきた。
朝のうちはリースの上で二羽で仲良く眠っているのを見るので
けっしてリースの上まで登れなくなったわけでないようで
もしかして怠慢になっただけなんだろうかとか冗談を言いながら
もう少しだけ様子を見てみようと思うことにした。
リブの左足は完全におなかの下にひきつけられたまま。

以前より力が弱くなったけど外見は普通の状態に見える。
でも飛んでも着地までに羽をしまえなくて
こんな感じで落ちてしまう。
飛べなくなったってことかなあ。
キトでおびきよせても飛ぼうとはしないし・・・。
リブちゃーん、どうしたの?
ここのところ普通のミックスに戻していたので
少しまたカルシウム強化のフードの変えてみようと思います。
リブちゃん、がんばってよ。私看病に尽くすから。


ハビはこの夏少し暑さにばてていて
なかなかご飯をたくさん食べてくれない。
その上私が毎年恒例の伊勢参りにいそいそと向かったもんだから
ハビの拗ね拗ねは頂点に達してしまったようだ。
家に帰ってご機嫌伺うと、ぜんぜんこっちを向いてくれない。
他の子たちに餌をあげると
素直に頭をなでなでしてもらいにやってくるのに
ハビだけは後ろに飛びずさって手から逃れようとする。
で、無理やり捕獲して胸の中にぎゅう。
ハビ、思ったより抱きついてこっちを見てる。
・・・・・お前ー、人間の女だったら最高なのに。
というわけで、拗ね拗ねモードのハビちゃんが
膝の上を枕にしてじっとしがみついている様子を写真におさめました。
なんだかなー、暑いからごはんもおいしくないんだよね。
お医者さんに行って薬で胃腸を動かしているのですが
早く涼しくなってあげてほしいです、ほんと。
クーラーかけすぎると小鳥さんが寒がるし、
ぴーちくぱーちく頭にマメ達が飛んできても
ビクともしないハビなのでした。
でも時々こうやって・・・

うつろな眼が心配です。
最近写真とったらみんなこんな顔なので、
余計にお母さんは心配です。

突然ですが、小鳥の声って、本当に天使みたいですよね。
って、よくわかんない出だしなんですけど、
小鳥って囀っていると本当にかわいいー♪声だと思いません?
私がいるときってほとんど夜なのでもうお眠りなんでしょうが、
たまにお昼に帰ると、マメルリハの楽しい囀りが聴こえてきます。
リュウはもっぱら朝に、
まるで鶏のように大声でけたたましく鳴いている事が多いのですが
昼下がりのキトとリブは本当に小さな声で
「クスクス」とお話しているかんじ。
一体何を話しているんでしょうか。
お気に入りのリースに並んで、小さな声で話している姿は
秘密のマメルリハ語を話しているようなかんじです。
ちなみに鳥ってみんな鳴き声が違うので、
異種鳥間はやっぱり言葉が通じないのでしょうか。
例えば同じ国出身の鳥とは少し方言が同じで話ができるとか。
私は大学で語学を専攻していたので、なんとなく言葉が気になる。
セキセイのオスカルがほんのたまーに話す言葉を
みんなが理解できていますようにって祈っちゃう。
多分くちばしが無くてまともな言葉にはなっていないんだろうけど。
幸せそうな鳴き声を聴いているだけで、
ワインが飲めちゃいそうな素敵な午後でした。



夏もまっさかり。もうすぐお盆ですよね。
夏休みに入られた方も多いのでしょうが
私は建築中の町屋がお盆あけに引渡しなので
いまが佳境!の毎日で、ぜんぜん夏っぽいことができていません。
今日は土曜日で現場はパートナーにまかせて
一日事務所にこもって看板づくりに励んでいました。
ディスプレイ看板製作って、お店の売り上げにもろに響くので
ものすごいプレッシャー・・。
またまた家に帰れなさそうです。
うちの事務所は最近新しいところに引っ越しました。
それは私たちの念願だったベランダつきの一戸建て。
私たちはもともと外で七輪で魚を焼いてビールを飲むのが趣味で
なんとか毎日バーベキューのできる環境になりたいという
まったくの不純な動機で不動産を探すこと丸3年。
とうとう6畳ほどのベランダつきの一戸建てを発見いたしました。
私たちは皆田舎育ちだったので、自然がいっぱいの山の中に
この物件を見つけられて本当にラッキーでした。
すごく坂を上らないといけないので徒歩の私は通うのが大変ですが
山奥なのでシンとしていて、涼しく、まるでクーラーがいりません。
ムカデや毛虫が大嫌いな私が引越し後の初雨の日にすでに
彼らに挨拶するはめになりましたが
脱皮した蛇の皮や、野鳥のさえずりのなか
よく言えばマイナスイオンに包まれているような
悪くいえばジトジトの湿気の中で生きております。
近所の人の話ではサルや狸もいるらしい・・。
この事務所に引っ越したときには当然光ラインがとおってなくて
プロバイダーを変えたりいろいろ大変でしたが
引越しの荷解きをする暇もないので冷蔵庫もまだないんです。
ゆくゆくはこの自然の中で小鳥やうさぎを飼いたくて、
早く引っ越してあげれたらなあと思うんですが
今はまだスタッフに逆切れされそうで、
言い出せそうにありません、残念。
で、今日はこんなお客様がお見えになりました。

これを見たパートナーが一言
「おおっ!クマゼミや!!」
くまぜみ?
くまぜみってなんだか懐かしくて
記憶の扉を開けるのにほんの数十秒。
もう忘れていた蝉の名前でした。
でも結構珍しくないそうですね。じゃんじゃん増えてるんだとか。
くまっていうのは体が日本で一番大きい蝉だかららしい。
かわいいのが午前中しか鳴かないんだそうで
「もういややー、昼やし終わろうなー」
みたいな声をかけあって鳴くのをやめるんでしょうか。
それこそ泣きを入れるんだな。
このクマゼミ君は脱皮して直後のようで
これから木を目指して一生懸命事務所の壁を登っているところでした。
そういうときに会えたのがなんだか嬉しかった。
こちらから鳴き声が聞けます。
夏の風物詩をやっとひとつ。
ブログが書けるです♪
というわけでひさびさのサバンナ子です。
皆様暑いですね、ほんと。
もうすっかり小鳥が手乗りにならなくなってしまいましたが
もともと亡くなったチロ以外は
あまり手乗りでいてほしいわけではなかったので
まあいいかなあって思っています。
そのうち思い出したように肩にとまってくれるでしょう。
夏はお水をごくごく飲むので水交換がなんだか楽しいです。
とくに水浴びをぼーっと眺めているのがすごく好き。
忙しいので鳥が起きた時間にしか会えませんが
その分朝少し早起きしている私です。
でも水で濡れたまんまのクチバシで餌箱をあさるリブ。


なんだかいじきたなーい顔なのでした。
小鳥たちは私がかまえないばっかりに
どんどん手乗りではなくなっていきます。
最近は良く脱走しちゃって、名前を呼んでも出てこない・・。
もっと遊んであげないとって思うんですけど
自分たちだけでとっても満足そうなのも事実・・。
私はただのプールの監視員と化しています。
しかし暑いですねー、京都の夏真っ盛りって感じです。
うさぎたちがばてばてで心配なので
今週には病院へ3羽の検査に行くつもりなのですが
小鳥たちは元気、ほんと元気・・・。
この暑い中にぱしゃしゃと水浴びしては羽の掃除・・・
しかしそんな中に一羽だけ、
水の中でも美しくしゃんとおすましして立ってる女がいる。
リブ・・・なぜじっと水に浸かる?
鳥らしく水浴びしてくれ。
お前はあれだな、海に行くのに
白いワンピースと麦藁帽子を着てくるナルシストの女っぽいな。
こういう女は必ずいるんだよな、海岸であさり踏み潰しながら
桜貝探すような。
それで他の男達が呼びにくるのを待ってんだろ。

ついでにうだる暑さにばてばてのクウちゃん。
もう泣き顔です。




【沙門Samon】
【カリブ&マルガリータ】
【ダリDali】
【ショパンChopin】
【キトQuito】 ブルー♂。リブと連れ添ってきたが、子育てに悩み離婚。再婚後も妻に先立たれ、やけになってすさんだ暮らしをしていたが、何事にも明るくめげない蓮涙に惹かれ元の明るい性格に。
【蓮涙Hasumi】
【アランAlain】
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【レイLei】
【チビChibi】
【きよし&ヘレン】
【レオン&マチルダ】
【モンMon】
【サクラSakura】
【モナリザMona
【ダ・ヴィンチda
【北極&南極】 ブルーパステルペア。仲が良く、ふわふわの羽をいつも綺麗っこしている。巣引きも上手。手乗り度0%。
【しんのすけ&ヒマ】 イエローパステルペア。仲が良く、むちむちとした体をなすりつけあっている。もしかしたらホモ。
【ルパン&不二子】 アルビノ♂ルチノー♀。ゆで卵を割ったようで不思議な光景。
【リュウRyu】
【リンダLinda】
【ヒップHip】
【サマンサ】
【リンリンRinrin】
【マリオMario】
【シャルルCharles】 シュリがマリオとの間に作ったグリーンパステルレインボー♀。顔がシュリに似ている。手乗り度50%。
【しょうこShoko】 シャルルの妹。顔がマリオに似ている。手乗り度50%
【オスカルOscar】
【アンドレAndré】
【フェルゼンFersen】
【雪之丞Yukinojo】 スパングルダブルファクター。 アンドレの元夫。男前で優しく冷静沈着。再会したアンドレが気になるも、スミレと生まれてくる子供のために生きようとする。
【すみれSumire】
【チチ】
【アズーリ】
【富良野】
【エリザベスElizabeth】
【フィリップPhilipe】 王冠のような見事な頭を持つジャンボセキセイ。S家で一番大きいのに気が弱すぎ。エリザベスにぞっこんなのに母業を優先され少し寂しい。手乗り度0%。
。
【ジュラ】
【ラドン】
【ティラノ】
【白亜 Hakua】
【ギドラ】
【キューブ】
【ウィー】
【モスMoss】
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【きんつばKintsuba】
【雁ヶ音Karigane】
【すずSuzu】
【こりんKorin】
【ミセスドーナツ】
【ウェンディー】 母親ミセスドーナツそっくりの胡錦鳥♀。マックの忘れ形見。
【江戸&京】
【加賀&更紗】 越後屋に生まれた娘「更紗」に養子を迎えて家を持たせた若い夫婦。子供ができないので少々悩みの種。
【鮫Same】 江戸の3女。初めて手乗りで育てた小紋鳥のヒナただいま彼氏募集中。
【伊勢Ise】 江戸の4女。食べるのも水浴びも寮で一番乗りでないと気がすまないらしく、近寄るとすぐに飛んでくる。
【ジュシーとマツ】 私が最も頼る十姉妹夫婦。世話好きで苦労好き。
【白鶴&白鹿】 仮母用十姉妹夫婦。毎日ものすごい運動量で飛び回っている。なぜ?
【ショコラとボンボン】
【クウQuu】 チェストナッツ♂5歳。一番小さい体で一番遠くへおしっこを飛ばせる方。鼻が悪くいびきがクウクウ言うのでクウ。ハビの弟。
【ハビHabi】 シルバー♂5歳。臆病な性格で外に出すとフリーズする。ぬいぐるみみたいにふわふわで愛らしいのでアラビア語のハビービィ(愛しのbaby)からハビと名付けるも、時々凶暴になるのでスキを見せられない。
【ホア-hoa-】
【お竜Oryu】 琉金 1歳。
【鶴子Turuko】 丹頂1歳。
【牡丹Botan】 オランダ獅子頭 1歳
【あずAzu】 東錦 1歳。
【らんちゅうベイビー】 一生懸命育てているらんちゅうの稚魚。毎日水替えが必要。
【メダカ】 ビオの住人。緋メダカと黒メダカがいる。
【チロChiro】
【松尾君】
【マック】
【シュリShuri】 
















