
モンがリュウに噛まれてから峠を越えたようなかんじ。
悪化して食欲がなくなると困るので保温したのが功を奏したか、
サクラには追いつかないけれど、食べるようにはなっています。
足も下ろしていることが多くなりました。
傷もどうにかかさぶたで固まって
曲げるごとの出血もないようですが
まだまだ消毒は欠かせません。
リュウにとっても大事なものがシュリである限り、
どんなものが金網に近づこうが噛む以外に気持ちを伝える方法がなく、
これ以上何をしても駄目なのでしょう。
私は急に、ふいになんとなく、
リュウとシュリを戻そうか・・・と考えるようになりました。
リュウは一羽で毎朝早朝からシュリを求めてチェーンソーのように鳴き、
その声にご近所から苦情がそろそろ来るだろうとか
そういうこともないわけではないのですが、
シュリも隣部屋から漏れ聞こえるリュウの声に
一生懸命反応して鳴き始めました。
春なのか・・・。
とばっちりをうけて見事にショックを受けたモン。
消毒と手当てがよほど痛かったのか、初めて私を噛みに噛んで、
でもその消毒がまだまだ続いて、
フラッシュバックするようですっかり嫌われてしまいました。
でも今日はちょっと消毒の際に久々こんなこと・・・。
本当は足に負担かけないようにしないと駄目なのに
潜るモンが可愛くて、そのままお仕事してました。
早く元気になってね。
今度は韓国です→ここ

多分胡錦鳥から検索でたどりついたような・・・。
訳が出てますがちょっと怪しいので・・・
多分この村にある鳥パークのようなところでしょうか。
繁殖もしていて販売もしていて見てるだけもOK。
日本のこんぱまるさんつき花鳥園さんみたいなとこかなあ。
韓国でも鳥愛好家は多くて、
特に胡錦鳥はすごく飼われているそうです。
日本もオーストラリアから胡錦鳥が輸入されなくなって
シンガポール他、韓国のブリーダーから
輸入しているとか聞いたような気が。
それだけオーストラリアの森林が減り、
鳥達が棲む場所を追われているということか。
いずれにしても日本じゃまだまだ胡錦鳥は気軽に買える鳥じゃあない。
最近うぃきで見ましたが、民主党の小沢党首は家に50羽くらい
胡錦鳥を飼ってるそうですね。
その50羽を種にして、あの10億円の秘書マンションに
鳥小屋ひとつ作って優雅に繁殖してくれないかしら。
ここに載っているルリハインコの野生の巣
めちゃくちゃかわいくないですか?
こんな丸々した巣、自分で作るのね。
よくうちみたいな普通のインコの巣箱で
産んでくれていること。
ちなみにセキセイインコで大丈夫とよく書いてありますが
うちはさらに大きいボタンインコのを使っています。
なんだか中止卵があるので狭さも一理あるのかなあと。
試験的ですけどね。
ボタンインコとセキセイインコって、なんかひとまわり
大きいだけなのにばりばり値段が違う(T_T)。
でもこういう丸々した巣がもし売ってたら、
ぜひ設置してみたい、そうすりゃ
なんてファンキーなかごになることでしょう。
この巣を見て、いつも夫婦ふたりでべったり巣に居座るわけが
やっと納得できたのでした。
「NOAH’S ARK ZOO FARM」
http://www.noahsarkzoofarm.co.uk/
内容はあんまりぱっとしないのですが
とにかくサイトが格好イイ(重いけど)のと
動画のキリンが可愛いので◎
イギリスっぽいかな。

ちょっと珍しい(?)小紋鳥の水浴び姿。
あんまり飼育書とかがないので、わずかな情報をもとに
試行錯誤のお世話をしているのですが
意外に水浴びが日課なんです。
胡錦鳥は自分たちがおなかが弱いのを知っているのか全然しませんが、
小紋鳥は水浴びが大好きで、昼でも夜でもよくします。
しかもインコ達と違って水をあんまり汚さないのが彼達流。
慣れも小紋鳥たちのほうが神経が図太くて良いですね。
イエローヘッドという子達がいて、とんでもなく高いのですが
いつかお迎えしたいなあと思えるほど好きになりました。
胡錦鳥の繁殖期は秋から5月頃で終わりますが、
小紋鳥は多産だそうで、繁殖期に関する記述をえられてないまま
うちではまた卵を産んでいます。
京がうちに来て2ヶ月ほどですが、これで2回目です。
小紋鳥もマメや胡錦とおんなじで、大体一日おきに産みます。
一度目は、私も壷巣の大きさがわかんなくて、
生殖行動も見られなかったので胡錦鳥用の壷巣を入れていたのですが
そうすると籠の底に敷いた砂の上に、
一日おきに卵が産み落とされてしまって、
ほとんどが割れてしまいました。
胡錦鳥は巣の中で交尾をすることがあるため
太ったとっくりのような壷巣なのですが、
小紋鳥はそれを気に入らなかったようです。
一個だけ割れずに落ちた卵を拾って、
ちょうど自分達の卵を抱卵していたジュシーとマツに預けたのですが
その時期気紛れのように産んだテツコの卵も一緒に預けたので
今孵っている雛が一体誰の卵だったのか
全くわからない私であります。
胡錦鳥の雛の口元にきらっと光るダイヤと呼ばれるものが
あるような、ないような、ていか小紋鳥にそれはあるのかないのか。
というわけで、ちょっと十姉妹は早急に増やそうと思いました。
そして越後屋夫婦のかごに新しく普通の十姉妹用の壷巣を入れたら
こんなふうにレイアウトを始めました。

フィンチのかごには大体巣草をいつも結びつけてあるのですが
越後谷さんは欲張りなのか、なんでもかんでも巣に運びます。
まず青菜、野草、敷いてる紙をちぎったやつ、粟穂の残骸が多いです。
そして巣草をぐるっとレイアウトします。
巣の上にもなにか一所懸命に乗せています。
そして、気に入ったのかどうなのか、とうとう

・・・ちょっと糞とか見えるので汚いですが

今日は二個ありましたが、この写真では一個です。
まだ暖めないですし、多分3つ位産んで抱卵に入るとしても
育てられないようなので十姉妹に託すことになると思います。
こうやって色んなものを詰め込んで巣を作るので
胡錦鳥用のような口のせまい巣じゃ駄目だったのね。

まあ少しずつ、小紋鳥のことを知っていく一年でもいいかなと。
と、
自分の中で腑に落ちたが最後、
小鳥を集める欲望のブレーキを
オイルパッドごと捨てたのかもしれません。
で、このGWのうちに、いくつか引越しをさせたりと考えていたので
今日はまずジャンボセキセイの熟年結婚を。
私は大抵マロワの春日底ブラックを使っているのですが
巣箱も大きいジャンボには若干狭いので
最近マロワのロングを買いました。
今日やっと組み立ててお引越し。
巣箱は誰かの手作りとかで、市販のものよりもさらに大きい。
臆病者夫婦なのでとっても大変だったのだけれど
私も日韓バレーの実況をチェックしたかったので
最後はタオルでエリザベスを鷲掴みしちゃいました。
今日は噛まれなかったぞ、ジャンボってセキセイの5倍痛いんだもん。
「いかがですか?1ルームでこの広さはお得でございますがー↗」

ちなみに普段はマメを恐がるので
こんな感じでサイドが見えないように布をかぶせています。
それにしても広いです、ゆうゆうと
両翼を綺麗にのばして羽繕いができます。
この子達は金網を齧る癖がないので
塗装の黒を選びました。
グレーの肢体には絶対黒って決めていたので
すごく似合ってい(ると自分では思ってい)ます。
「将来お子様がお生まれになるにも丁度良い広さかと思われますがー↗」

エリザベスとフィリップの仲は
良くも悪くもないようです。
私も昼間どうしているのかはあんまりわからないのですが
お互いが目を合わせてはいません。
でも写真を撮っていて気づいたのですが
フィリップ、常に私の前でこの角度・・・。

平民の私と目をあわさないためなのですね。
しかし、それはもしや、もしや・・


モナリザの微笑みなんですよね、
確かにあの角度のほうが綺麗、綺麗だけども
フィリップ、正面から私は撮りたいのよ。

エリザベスも固まるフィリップに何か言いたそうにしながらも
まだ話しかけることもできないらしい。
エリザベス、これからよ、恋はまだ始まってないんだから。
だから、滝クリに気づいては駄目なのよ。

さあ、恋の季節が始まります。
試合もないのに松坂だ大家だと、
テレビにうんざりしているS子です。
さて、ゴールデンウイークが始まってまいりました。
私は一応やることもないので仕事に出るつもりなのですが
会社は休みなのでスタッフもいず、取引先からの電話もならずで
さくさくやりたい放題やれるのが魅力です。
事務所は現在山の中の一軒家なのですが
その二階の一室を小鳥部屋に使用しています。
今までは大声で鳴く子を中心に
少しずつ家から事務所に小鳥を移動していましたが
先日登録にお願いした京都の動物センターでは
動物取り扱い業の登録には排水設備がいるんだといわれました。
結構小鳥をマンションで飼ってる方でも
登録がスムーズに取れているようなので油断してましたが
京都では駄目なのか、登録申請の仕方がまずかったのか、
床面に排水設備(排水溝)、それから強制換気(換気扇)が
必要と言われてしまいました。
つまりは二階なんて駄目なのね、しかも
窓があるのに穴あけて換気扇をつけろと。
なのでわたし、
鳥小屋作ることにしました。
・・・つづく?

モンの足が流血して3日目。
今日も怪我した右の足の裏と左の足の裏の温度が違う。
左は右に比べてとてもとても熱くて
すごくすごく心配である。
手持ちの抗生剤と消毒を朝晩欠かさず施してはいるけど
食欲はあっても少し元気はないようで、
サクラとは離さずに、ランプを籠に取り付けて
安静にあたたかくしている。
まだ若いから柔らかいとはいえ、
この傷でこれだけ熱を持つのなら、
嘴と足から大出血したオスカルは本当に辛かったのかなあと
ちょうど一年前を思い出す。
自然治癒で治る鳥もいれば、必死の介護もむなしく
先立っていく鳥もいる。
私なんかにできることといえば、怪我しないように
病気しないように、気落ちしないようにしてやることくらいなのに、
こうやって年に何度か目を離してスキを作ってしまう。
ごめんね、もう二度とさせないからね。
油断しないように、もっともっと気をつけるね。


こんにちは うさぎ達に餌をあげながら
森進一の物真似を披露しているS子です。
「こんばんはぁぁぁ んもりぃし(んいちですぅぅぅ」
さて、宇多川先生の本から得た知識で、胡錦鳥の換羽のさいに
日光にあてない方法をとったS家ですが、
ほぼモスの換羽が終わってきました。
インコより早いのですが、胡錦だと遅いほうなのか早いほうなのか、
いまひとつわかりません。
でもオスはメスよりずっと早く終わることだけはわかりました。
でも写真のモスの右にいるの、鉄子なんです。
まだ頭とかぼさぼさなんですけど、
だいぶ胸がふさふさになってきた感じがしません?
やっと換羽ってかんじのごま塩っぽくなって、
羽毛があるだけましなのです。
ああ、お前やっぱり胡錦鳥だったんだー・・と感動。
モスと一緒に日光から隠したのがきいたのでしょうか。
秋冬の寒い時期に換羽で、春夏の暖かくなる時期に映えてくるなんて
ちょっと不運だねぇ。
あと、一人ぼっちだったきんつばにも彼女を連れてきました。


インコは一人でもがちゃがちゃ遊んでますが
フィンチは一人だとなんだか寂しそうに私は感じてしまいます。
意外ときんつばがリードして胸張ってます。
胸が白いのでムナジロコキンとかいうやつみたいですが
顔が黒と赤のまだらなんです。
黒コキンにも赤コキンにもなれなかたってかんじかな。
トランプみたいな顔で派手で好きなんですけど
性格は意外と大人しいです。
名前付けなくっちゃ。

桜満開の日に桜色のさくらがやってきました。
アメリカンホワイトやイエローの♂ばっかりなので
そろそろ♀をお迎えしないと・・と思い
念願だったアメリカンホワイトの女の子をお迎えしました。
モンたちより少し遅れて生まれたそうで、
まだまだ一人餌になったばかりだったのですが
無事に着いてくれました。
本当はレイのお嫁さんにしたかったのですが
モンと逢ったら最後、全然離れなくなってしまいました。
元々モンとレイは兄弟のためべったりだったので
激しく激しくレイが嫌がりましたが
おかげでサクラとレイが喧嘩の末に
私が降参してサクラとモンのペアを承認するしかなく・・・。
マメってやっぱりそうなんですよ、
一目惚れでそのままくっついちゃうパターン多し。
胡錦鳥なんか誰と入れてもそれなりに仲良く暮らして
まるで古い見合い結婚みたいなのに
インコは難しいなあ、ナゼだー。
それだけ知能が高いってことなのか、
それとも惚れっぽいってことなのか。
とにもかくにも離れませんのでそのまま同居。
サクラは目元が前のほうに切れ込みのようなまぶたの延長戦があって
まるで芸者か歌舞伎役者みたいな顔をしています。
美人さんですね。
色んな顔があるんだなあと思いました。
♂と違ってほんのり薄紅というか薄雪色というか。
とっても綺麗で、将来が楽しみです。
まだまだ幼稚園の子供たちみたいなんですけどね。


こんにちは さっぱりわからなかったオリエンタルラジオの人気の理由が
今になってやっとわかってきたS子です。
今日の日差しは最高です。とっても気持ちの良い一日です。
なのにさっきモン君がちょっと怪我をしてしまいました。
原因は放鳥していたときにリュウの籠に止まったからです。
即座にパックンと指を噛まれてしまいました。
シュリは足の先の爪ごとなくなり、他にもオスカル、亡きリンダやチロ、
チビもレイも噛まれています。
飼い主の不注意としかいいようがないのですが
リュウが脱走し、鍵をかけても金網を毎日少しずつ開いて
何日もかけてまさにプリズンブレイクして飛んでいきます。
気づかないんだなあ、これが。
フィンチなんかには全く手を出さないのに
マメにはやっちゃう、自然界ではあることだろうから
S家では喧嘩が全くNOではないのですが
噛んで流血は困る・・・。
でも乱暴なリュウにはたまにファイトも必要かと
色んなものを入れて破壊させてるのですが・・。
シュリと離してから機嫌悪いのよね、とことん・・・。
今日はモンが放鳥時にリュウの籠にのったのが悪かったんだけど
これからはみんなの放鳥時にお前だけベランダへやるしかないな。
もう手がつけられないよ。

こんばんは。ゆうべ好物のケンタッキーで
大人買いをしてコーラで流し込んだS子です。
さて、あまり好き嫌いはないほうなんですが、
ねり製品と生卵とおはぎは昔から食べれない私。
特に生卵 駄目です、全然駄目。
たまにメニューをよく見ずに朝定食頼んだらついてきたりしますが
見てるだけで他のものまで食べれなくなるので
下げてもらうわたし。
すると大抵がなにか代わりの小鉢を持ってきてくれて、
まるで向こうが悪かったかのように謝ってくれるのですが
違うんです、私がよく見てなかっただけ。
でもこれがゆで卵とかだったら前は余裕で食べれていたんですが
最近どうーも卵が食べれない。
手の中でしげしげとながめては
「大きいなあ、これがニワトリの卵かあ・・・」
とか、まるで初めて見るかのように見入っちゃって
その後はもう、なんだか殻を割るのが恐ろしくって。
ケンタッキーとか焼き鳥は全然食べれるんだけどなあ。

モンのあくび かわいいです。
仕事場の2階でちょこんと雨振る窓の外を眺めて。

こんにちは 皆様。
ジュシーとマツの巣に胡錦鳥と小紋鳥の卵を入れておきながら
雛が一体誰の子かわからなくなっているS子です。
さて、うちはセキセイ人数が少ないもんだから、
エリザベスが何かを鳴いていても
しゃべらないオスカルとマメ語を話しているつもりのシュリと
発情して喋り捲っているマリアでは
全く話し相手にならなくて可哀想に感じていたのですが
とうとう、これならいいかも?というような
立派なジャンボセキセイの♂君がやってきてくれましたので
紹介します。
エリザベスの旦那になるので、ERから考えて
「マーク」
もありかと思ったのですが、早くはげちゃって早く死んじゃうので
やっぱり
「フィリップ」
にしました。エジンバラでもよかったんだけど。
結構風格は似てると思うのですが・・・。
ジャンボセキセイは頭がボンッ!としていてとっても好きです。
特にこの臆病さがたまりません。
びくびくしてるのに噛んだら死ぬほど痛い。
私は専門外なのでよくわかりあmせんが、前に紹介したサイトのように
海外じゃ交配がすごく盛んで
セキセイよりメジャーだとか。
ロビンソンとか色々ありますけど
私はさっぱりわかってません、でもなーんとなく
グレーの肢体が格好良すぎたというか。
で、お隣さんにして2週間ほどですが
大丈夫そうなので(籠が他に必要になったので)
同居させることにしました。
さあ早速ペアリングです。

これでエリザベスも寂しくないよね。

最近きんつばの嘴がどんどん荒れていきます。
下嘴が大きくなって、上嘴がちょうど下嘴に包まれるようなかんじ。
食べるのに支障はないようですがやっぱり可哀想なので
ちょっとづつですがネイル用のやすりで若干削っています。
嘴のケアにはトリートが一般的ですが
フィンチは全然食べてくれません。
でもボレー粉やカトルボンをがんがん齧ってくれているので
大丈夫じゃないかと思っています。
逆にマメたちはすっかり短期間でぼろぼろにしちゃうのですが
これってたくさん食べ過ぎても大丈夫なんでしょうか。
ちょっと心配なほどのスピードで減っていきます。
せっかくかわいいフルーツの形なのになー。
うちでは全部このひごペットさんからトリートを買っています。
一番安かったような気がするんだけど間違ってるかも。
小さいし、取り付けやすいしかなりおすすめです。
カルシウム補給というよりは、マメほどの噛む力の強い鳥なら
野生でもかなり色んなものを噛んでるんだろうと思うので
ストレス解消と嘴のトレーニングにがりがり齧らせています。
マメって喧嘩するとすぐに嘴を狙って攻撃します。
他の鳥もそうかな?
確かに病弱な子ほど嘴が他の子より柔らかいので
すぐに傷つけられてしまいます。
リュウはオスカルの嘴を薄皮一枚に折ってしまいましたが
一度リンダの嘴も噛んだことがあり、
リンダは死ぬ時までその傷を残していました。
なので防護策じゃありませんが、嘴の強化はS家の使命。
色んなものを齧って、種を割って、牧草で常に遊ばせて、
嘴を使わせるようなレイアウトを心がけています。
だからトリートの買い置きはするようにしているのですが
最近ちょっと「食べ過ぎ・・?」と心配に。
ほとんど齧って落としているので
実際に食べてる量は少ないと思うんだけど・・・。





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【キトQuito】 ブルー♂。リブと連れ添ってきたが、子育てに悩み離婚。再婚後も妻に先立たれ、やけになってすさんだ暮らしをしていたが、何事にも明るくめげない蓮涙に惹かれ元の明るい性格に。
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【しょうこShoko】 シャルルの妹。顔がマリオに似ている。手乗り度50%
【オスカルOscar】
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。
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【ウェンディー】 母親ミセスドーナツそっくりの胡錦鳥♀。マックの忘れ形見。
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【加賀&更紗】 越後屋に生まれた娘「更紗」に養子を迎えて家を持たせた若い夫婦。子供ができないので少々悩みの種。
【鮫Same】 江戸の3女。初めて手乗りで育てた小紋鳥のヒナただいま彼氏募集中。
【伊勢Ise】 江戸の4女。食べるのも水浴びも寮で一番乗りでないと気がすまないらしく、近寄るとすぐに飛んでくる。
【ジュシーとマツ】 私が最も頼る十姉妹夫婦。世話好きで苦労好き。
【白鶴&白鹿】 仮母用十姉妹夫婦。毎日ものすごい運動量で飛び回っている。なぜ?
【ショコラとボンボン】
【クウQuu】 チェストナッツ♂5歳。一番小さい体で一番遠くへおしっこを飛ばせる方。鼻が悪くいびきがクウクウ言うのでクウ。ハビの弟。
【ハビHabi】 シルバー♂5歳。臆病な性格で外に出すとフリーズする。ぬいぐるみみたいにふわふわで愛らしいのでアラビア語のハビービィ(愛しのbaby)からハビと名付けるも、時々凶暴になるのでスキを見せられない。
【ホア-hoa-】
【お竜Oryu】 琉金 1歳。
【鶴子Turuko】 丹頂1歳。
【牡丹Botan】 オランダ獅子頭 1歳
【あずAzu】 東錦 1歳。
【らんちゅうベイビー】 一生懸命育てているらんちゅうの稚魚。毎日水替えが必要。
【メダカ】 ビオの住人。緋メダカと黒メダカがいる。
【チロChiro】
【松尾君】
【マック】
【シュリShuri】 



