
挿し餌で育てた赤目胡錦鳥のこりんちゃんが
かなーり色変わりが激しくなってきました。
顔がつんつんの換羽のときなので ちょっと食欲が落ちていますが、
毎日変わっていく姿を見ていると、どんどんカラフルな元気カラーになるので
より活発になっていってるように見えます。

こりんちゃんは今でも他の胡錦鳥と一緒の止まり木にいると
すぐに落とされてしまいます。
赤目は嫌なのかなー。
可哀想なので 超過保護で育てています。
その甲斐あってブクブク・・・・。

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育てていた蓮のつぼみが
ものすごく大きくなってきました、その数3つ。

特に下の蕾が大きくて

いつも朝露をたたえてるんです、
私はこの露がすごく好きで、だからマメルリハの名前に
蓮涙(はすみ)ってつけたくらい。


ミセス スローカムは大輪種です。
どんだけ大輪かっちゅうと、

コニュアの沙門くらい・・・。
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こんにちはー みなさま。
今日は雨が降ってきました、これから大雨だそうです。
今朝庭を見ると少し水が足りないかんじでしたので
ようやく雨か と ほっとするS子です。
私の家の庭にはランチュウの稚魚の入ったタライを置いていて
ビオの鉢もそのまんまなので 猫や鳥に狙われてもおかしくない状況です。
野鳥は沢山やってくるし、餌の余りを目当てに雀たちもくるのですけど
先日はひまわりを植えようと発芽させたのを一粒づつ土に埋めていたら
しゃがみこんだ私の真後ろに鳩がついてきていまして、
ふっと後ろを見ると 私の植えたひまわりの種をほじくりかえしておりました。
それでも全部は食べられてないだろー と甘く見ていたんですけど
いまだに芽が出ません、鳩め・・・。
で、ランチュウさんのタライには猫が来れないように
うさぎのサークルを立ててるんですけど
寄り付けないだけで、ご近所の猫たちが こぞって見物に来ているようで
庭を走り抜ける猫の姿を最近多数目撃。
そしたらですね、今ちょうどジュラが育雛中なもので、
夫のラドンは荒れるわ、それがうるさいとジュラが怒るわ、
挙句の果てに ノミさんとダニさんが!
んもう、痒いったらないですー、しかも
屋根裏をねずみが走りまして、それを捕まえるために
猫が走りまして、もうどたんばたんです。
この追いかけっこがあるときは 必ず ノミ にやられたのを
実家に戻ってきてから 思い出しました。
ネズミはいつも勝手にゴキブリホイホイにかかるので
なんまんだー なんまんだー 言いながら ゴミに出します。
だって助けてあげられないんだもん、粘着が強くて足とかとれそう・・・。
あわよくば、生ゴミ収集車から逃げ出してくれますように。
廻りは全部農家で蔵持ちなので、ネズミ害は仕方がないのですが、
外猫は99%ノミを連れてくるので、これは困ります。
ただでさえ 蚊にばんばん血を吸われているのに、
さらに奴らにまで血をわけねばならぬとは・・・、
S子のこの玉のような肌が・・|||||/( ̄ロ ̄;)\||||||| NOッ!!
(↑玉のように太った肌が・・の間違い)
というわけで、飼っている動物達以上に
通りすがりの動物達に悩まされております。
今日も痒くて死にそうですが、明日またバルサンにいそしみます。
猫の侵入口を防ぐのが一番いいんだって、そんなの無理だよ・・・。

私胡錦鳥も孵った なんて言ってましたが
姿が見えません・・・お待ちいただいていた方ごめんなさい。
どうも小紋鳥と十姉妹さんだけでした。
なぜ・・・途中でいなくなったのか、それとも初めから
見間違えてただけなのか・・・・。

白鶴と白鹿が面倒を見てくれているんですが、
完璧なそのうのありようにショックをうけております。
私にはこんなふうに うまくごはんあげられないわ、
やっぱり鳥のお母さんはすごいです。

小紋鳥さんは もうわかるようになりました。
白いくちびる・・・殺人ピエロのようです。

はげちゃんは 今日もなんとか生きていて
みんなにほぐほぐされていました。

白亜ちゃんをめぐって、オカメのオス同士がバトっています。
でも、また迎える予定があるので、もうちょっと待って、待って・・・・。

6月最後の週末ですね。
みなさま ゆっくりお休みください。
小鳥写真 別館もぜひご覧くださいね。
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こんにちは みなさまー。
まだまだむしむしと梅雨の薫り漂う京都のS子です。
からっと晴れてくれないかなー、
それよりか どさっと降ってくれてもいいんですけど。
さて、雛ちゃんがぞくぞく里親さんが決定して嬉しいのですが
その分プレッシャーも多くってもう、泣きそうです。
目を離すとこうやって みんなフゴの穴あけて脱出してくるし、

まだ小さいのにさ、みんなで連携プレーして

んで 首をふって催促なのよね、ごはんあげましたでしょー。
なまじマメルリハの雛は鳴かないので、
はっと気づくと もうこんなことやってるんです、よくわかんない・・・。
ちびちゃんは 1羽だけ、今日もなんとか生きてます。


本当はもっと大きくなっててもおかしくないんです。
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こんにちは みなさま。
今日はあんまり体調がよくなく、特に頭痛がひどいので、
S子 沙門の待つベッドに早く帰ろうと思います。
昼間は仕方がないので ツボを激痛マッサージ。
いつも このページ を見て(一番絵が簡単なので) ツボ押ししています。
マッサージ誰かにするのは好きなんですけど、
自分にすると こんなに痛いものなんですね・・・。
ブルーパステルなんかの雛がたくさんいますので
今日は連れて帰ろうと思います。
昨日はちびちゃんが1羽やっぱり全然食べなくて亡くなっていきまして
なんにもできない自分が歯がゆくって、悔しくって、
落ち込んで泣いて寝たのがよくなかったのか・・・。
梅雨は早く終わってほしいです。
今はエッグフードなどのソフトフードはあげられないし、
餌も毎日少量にして、一日で捨てられる分だけにしています。
カビほど怖いものはないかもしれません。
私は私で、体が「子供産めよー」って
せっついてるのかもしれませんが、ホルモンバランスがちと・・・。
先日より京都は厳戒態勢で、おまわりさんがたちんぼしています。
元々京都御所は、中が秘められた宮そのものなんですが、
迎賓館へは出来上がるまで知りませんでしたが
みんなヘリで大阪の空港から飛んでくるので
もっともっと 中のことが見えず、まるで要塞です。
今もヘリの音はばんばんするんですけど。
御所のまわりはなんだか晴れごとの日に限って
携帯電話の電波が異常になったりして
結構秘密がいっぱいあるようです。
そのどまんなかに秘密裏に建てられた迎賓館なぞ、
いったいどんなサイバーな防衛システムがひそんでいるのか
わくわくしつつ、今日の外相会議のnewsでも観て見たいと思います。
写真は沙門と仲良し小姓のアズーリ君です。
沙門が面倒みる子は多いのですが、この子は他の羽衣といるよりも
沙門のほうがいいみたいなので、そのまま一緒の籠に入れています。
沙門がテントで寝ていて、アズーリはそのテントにしがみつくようにして
寝ています。
沙門が私のところへやってくると、ものすごく嫌そうに仕方なくやってきます。
私目当てでなく、沙門目当てなのよね、あんたは。

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別館の写真ばっかりおいているブログと
右横の里親募集を追加しました。
「恋する小鳥 別館 小鳥写真」
こちらでは小さくしている写真ですが、
別館では大きいままのせているので
また違ったマメルリハの姿が見られます。
なんか違う写真みたいに見えるほど、でっかくてなんか迫力があります。
ぜひぜひ 訪れてみてくださいね。
自分がこういう写真ページがあればなあっ って思っていたのを
実際に作ってみているだけなので、
写真の腕とかは 引き出しにないので突っ込まないでください・・・・。
さて、蓮涙の子供たちが巣箱にいたのですが、いまいちの成長ぶりなので
人工保育することにしました。

オカメインコのジュラの子供は、飼育放棄かと不安でしたが
だんだんうまく餌をやれるようになってきたようで、
昨日の夜からもう挿し餌あげなくなりました。
でも、結局このはげちゃびん2羽を ちびちびと育てることに。
大丈夫かなあ・・・体重8gと9g。
全員一緒にいれると踏み潰してしまう可能性があるので
世話してくれそうな仕草をしている子だけ保温のために入れました。

子供でも下の子の面倒はみてくれるのです、
みんなでほげほげと羽つくろいしてお腹にいれて、
ちびちゃんを守ってくれています。
あとは私の作るごはん次第・・・・・。
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こんにちは みなさま♪
なんと昨日はとっても嬉しいことにっ
里親様から たっくさんのイカの甲を頂戴いたしました!!

すごい量です〜。
もう、ほんとにほんとにありがとうございます。
京都から感謝の気持ちをこめて
アリガタビーム!!(●ノ´∀`)ノ‥‥…━━━━━☆ピーー
あ、頭おかしい表現はここまでにして、
早速自家製カトルボーンを作ることにしました♪
たまにコウイカの出回る時期についでに作ることはあっても、
やはり春先に出回ることの多いイカですから
そうそう年中コウイカに出会えるわけではないので
やっぱり大体が 鳥飼料用を買ってしまいます。
コウイカはモンゴウイカとして売ってるのがポピュラーですけど
鳥飼料用はイカエビ消費世界トップクラスの日本とはいえ国産でなく、
ベトナムとかタイから輸出されたものが圧倒的です。
鳥以外にも亀や魚の飼料にされているそうで、
そうかー、やっぱりカルシウムが沢山とれるんだなー と、
私も粉末にして食べてやろうかと考え中であります。
ですが、輸出されたものは時々真っ白すぎて
「漂白されてるよね・・・?」
なんて疑ってしまいます。
それに比べて いただいたイカは象牙色で、
ところどころイカ墨で染まった感ありで、
「おおっ これぞ本物!」
なんて、
素材の良さに驚きます。ああ、なんて素敵なの。
まずよおっく洗いまして(洗ってあったみたいなのでムダだったかも)
茹でます。

生臭くも磯臭くも全然ないです。
ただーし! ゆでたまごと同じニオイと同じ泡が、
つまり蛋白質の匂いなんだと思います。
それがわらわらと出てきて もこもこの泡になりますので、
すくっては捨てて、お湯を足して、大体私は20分茹でます。
他の方は30分茹でるところもあるそうで、まあそれは 気持ち次第・・・。

ゆであがったら まだぬくい内に穴をあけます。
温度が高いほうが 柔らかく開けやすいのです。
さらに甲には縮緬模様のある表面と、縞模様のある裏面がありますが、
裏面のほうから開けたほうが開けやすいです。
色んな場所を試してみましたが、薄っぺらいところほど石灰質が硬く、
肉厚なところほどカスカスで開けやすいです。
というわけで、穴を開けるときのポイントは
「真ん中から少しずらした、最も肉厚部分に温かいうちがベスト」
です。
そこへ紐を通すのですが、私は針金のほうが便利でそうしています。
甲と甲の間をうにゅっとまげて、面がひっつかないようにすると乾きやすいし、
カゴに取りつけるときは、そのまま針金を等分してカットすれば
すぐにつけられるからです。

3日間ほど天日で干すのですが、
梅雨などで、曇りがちな間は 扇風機とかも利用。
早くみんなにあげたいのだけれど、ガマンガマン・・・・。
そんなこんなで昼間さぼっていたので、
夜は遅くまで仕事するはめになってしまいました。
ああー、沙門待ってるかなー なんて思いつつ、
家に電話したら 沙門メロン食べてたんだって、
自宅のほうは田舎なのでメロンとか瓜とかスイカとか
道端ですんごく安く売ってるんです。
今までで一番好きな果物はスイカだったはずなのに、
最近の沙門はメロンがお気に入りで
お皿にのせておくと 30分くらいずーっと食べてるんです。
遊んでほしくて待ちきれなくって邪魔すると「ギャギャッ!」って怒られます。
ああ、私はイカの甲を汗だくだくで用意してる時に、
お前はメロンを吸い尽くしてご満悦だったのよね。
そしてイカの甲もきっと堪能されるんだわ。
私は今日もみんなの飯たき女なのよ・・・。

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今週の日曜日に水替えをしました。
毎日の1/4の水替えに加えて、週に一度 4/5 ほど水替えします。
金魚って 稚魚から色変わりのときに 金色になるのですね。
キラキラと黄金色に輝いて、とても仏教的なかんじがします。

「ごはんだよー♪」
と用意をすると、わらわらと集まってきます。

水替えはポンプで地味に。

当初100匹だったランチュウの稚魚たちも
毎日1匹づつくらいの割合で、どうしても命を落としてしまいつつ、
大きくなれる子はどんどん大きくなっていって、
これも自然の摂理かな とぽつりと声が出る。
稚魚とはいっても その姿はまっことランチュウで、
亡くなって浮いている1cmほどのちいさな体は
間近でみると とてもとても愛らしい ウロコもびっしりつけた
芸術品の態であり、いつもその可愛い死に体にうちのめされる。
私がこれまで知っていると思っていた金魚の死とは、
オレンジの体を醜くくねらせて、白く濁った目と荒れた尾に、
腐ったにおいを発するものであったのだけれど、
このランチュウの稚魚の死というものは、
生きている姿とどこも替わりなく、目も点として黒く、
そこに足りないものはただ、魂だけであり、
どうしてこれがもう、
水の中を泳げないのか と 考えてしまう。
どんなに自然淘汰とはいえ、どんなに数を手がけているとはいえ、
この小さな極粒の骸ひとつにも、
いつまでも惜しむ涙を流せる自分でいたいと願う。
たとえば雛が、1羽巣箱で亡くなっているのを見つけた時と、
たとえば雛が、1羽挿し餌の途中に落としてしまった時と、
私は同じ悲しみを持つ飼い主でなければならないと自分を叱咤する。
私は他の立派なブリーダーさんや、
色変わりを世に輩出する素晴らしい繁殖家さんのように
なりたいわけではない。
どんな病や死の原因にも
経験をつまなければいけない理由は沢山あるけど、
いつだって泣いて投げ出したくなる程
たった1羽の死を、これでもかと自分を痛めつけるほど泣ける、悔やめる、
普通のただの、小鳥好きなだけの自分でいれなければ意味がないと思う。
だって私が育ててお届けするヒナたちは
いつか誰かのたったひとつの友達になるし、
たった一度の人生をともに暮らす家族になるのだ。
私が里親さんに負けないだけの愛情を注げなくて、
どうして里親さんに 「愛してあげてください」 なんて云えるだろうか。
私は常にたったひとりの人が、たったひとつの大切な命に出遭う感動と
同じだけの感動を 全員に持てる自分でいなければ、ならない。
それがそうでなくなったとき、私には繁殖をする資格がないと自分に思う。
いつもそう念頭に置いて、ただ自分の内側から愛が増えるのを感じて待つ。
親鳥も抱卵をはじめてから、内から内から愛が湧いてきて
おなかの下の卵のヒナが、徐々に愛しくなるのではないだろうか。
私はそれを、鳥達用に作ったcalendarに毎日書き込んで、
指折り数えてヒナに逢えるのを一緒に待ちつつ、
どの巣箱の親にも声をかけて、一緒に見守るのだ、
それが 私の幸せで、だから生まれてきた雛に一大事があれば
それはどんなに小さい生まれたばかりの命だろうと、
私と親鳥にとっては、かけがえのないもので、けして
代わりがきくものではないのだ。
そしてその思いを小さならんちゅうにこめるのは多分無理相応で、
沢山の卵を産むものは、それだけ
子供から大人に育つのが困難な種であるあかしなのだろう。
でもランチュウは確かに生きていたのだ、
私のところに100匹全員、
元気で泳いでみせてくれていたのだ。
だから私は、どんなことがあっても、
一匹一匹 その死を悼み、
小鳥と代わりないほど 泣いて別れを惜しむのだ。
それは誰がなんといおうが、
私と彼らの、送別の仕方なのだ。

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こんにちは みなさま
マメルリハのヒナのみなさまが
こんなかんじで じっと私を見ております。
みんなにご飯をあげたつもりなんだけど
こんだけいると あげ忘れた子がいそうで怖いです。
みんな、食べた?

・・・入っているのは羽衣セキセイのバイオレットちゃんです。
本当は本日旅立つはずだったんですけど
この写真を撮ったときはとっても元気だったんですが
なんとなーく夕方の直前になって 小さいくしゃみを二回。
別段元気で明るかったんですけど、そのくしゃみがどうしても気になって
今日の発送はやめさせていただくことにしました。
少し鼻感冒の予防薬でゆっくり様子を見たいと思います。
ていうか全員にもまた飲ませないと。
昨日までとは打って変わった寒い一日でしたから
保温が足りなかったのかもしれません、もう少し様子みて
やっぱり気のせいだったら(私の髪が鼻にはいったとか)
すぐに里親さんのもとへ送るつもりです。

今日は気温も低いし、もうちょっと待とうね。

ジュラの赤ちゃん達は5つの卵のうち3つ孵った状態で
うち2号さんは星になりましたが
1号と3号は今のところ、生きています。
親達は最初に生まれた1号にはごはんをあげてる様なんですけど
後の雛にはごはんをあげないみたいなので
2号のようにそれで星にならないよう、今はすきを見て
1号3号両方を取り出して、人工挿し餌しては戻しています。
どうもラドンは全くごはんをあげないみたいで、
子育ても参加する気ナッシングなようです。
なので、ジュラが自分で出てきてあげるだけなので
日中巣箱から出てこないジュラの吐き戻す餌なんかほとんど入ってなくて、
口移ししているところは見ましたが、そのうは空っぽのままでした。
この巣の中も、なにか巣作りした様子は全くなしなので
オカメさんってこんなの・・・?
と、首をかしげかしげつつ、お世話しています。
あんまり巣内を触って雛をあっためもしなくなると困るので
他の人間には触らせず、私だけが朝晩二回、挿し餌のためだけに
そっと前に立ち、巣箱をあけて一瞬挿し餌するという、
超がつくほど隠密な動きで立ち回っています、もうほんと
父親も子育てに参加してよねっ、まったく。
ああ、雛がみんな元気で育てられるような
完璧なブリードルームをもっともっと作らないと、勉強しないと。
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こんばんはー 皆様
今日は風のない日だったので、
とっても小鳥部屋の通気が悪くって、むせました、正直。
換気するために 今年初の扇風機を出しまして、
がんがん風を送りました。
でも今夜は土曜日、明日は事務所のほうは見にこれません。
雨と雷がまたきているので
みんな窓しめたまま通気が減って ちょっと大丈夫かな・・・。
今日は 見ているだけでこっちが気持ちよくなりそな
沙門の至福の表情を。


帰るのが憂鬱な雨の日でも、沙門に逢えば癒されます。

青いヒナが出てきて、やっぱりふごでは足りないみたいです。
とりあえず ごはんの時はケースで 順番づつ・・・。

みんな 可愛くて、私は幸せ。
そんな私のメルヘンをぶっ壊すようなせくしゃるな声が聞こえて
振り向くと

ティラノと白亜がえっちしてました。
家のほうのジュラの子は、2羽生まれてましたが
やっぱり今朝1羽亡くなってました。
心配なので 今日は早く帰ります。
いつも見ると こんなかんじでジュラが牽制してきます。
横型巣箱でもこの威嚇ポーズしますか?


ラドン・・・大体あんたがジュラに甘いから・・・。
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み、見えにくいやんけ・・・ という皆様の声が聞こえそうですが、
らんちゅうの稚魚です、これでも大きくなったんです。
たらいのサイズは 売ってるなかで一番大きいやつでした。
直径1mくらいなので、結構これでも稚魚は4〜5cmくらいです。

毎日1/4水替えしています。
でも青水化は進んでいるようです。
写真で黄色っぽいのが 多分白っぽいらんちゅうになって、
まだらのは更紗模様が出てきたんだと思います。
日に日にみんな模様が出てきてまだらになってくるのですが
最初は水カビ病なんじゃないかとか、不安で不安で・・・。

明日は日曜日なので、もうちょっとまともな写真撮ってきます。
動きが早くて撮りにくいです、大きい金魚はゆったりしているけど
稚魚はぎゅんぎゅん動きます。
つづく・・・・。
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春に買ってきた鉢に、レンコンを植えて毎日シャワーして、
葉っぱだけでも充分満足していたミセス・スローカムさんですが、
とうとう蕾が出ましたー!
しかも二個です、二個!

蓮は凛と まっすぐ立つのですね。
その美しさったら、やっぱり最高の美女を形容する言葉なだけあります。

ピンクでキレイな花が咲きそうです。
大輪種ですので、まだまだ蕾は大きくなるんだと思います。
楽しみ・・・・。
ちなみに 右の小さい鉢に後から植えた千弁蓮さんは、
もうね、駄目かもしれません、まったく兆しなし・・・。
一時泥中が腐ってガスが発生してました。
ぼこんぼこんと それはマグマのように。
すぐに水替えたんですけど、もうほんとに
へどろの臭さって、強烈です、
頭頂部に避難した沙門が倒れるかと思いました。
昨日は豪雨でびしょびしょになって帰りましたが、
明けて今朝の庭は緑一色でした。
雑草も、畑の野菜も、花も、
みんな同じだけ、雨を満喫してまた大人になってました。

ほてい草 増えすぎてしまいました。
欲しい人いたら 送ります、送料だけまた切手で・・・・。
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【沙門Samon】
【カリブ&マルガリータ】
【ダリDali】
【ショパンChopin】
【キトQuito】 ブルー♂。リブと連れ添ってきたが、子育てに悩み離婚。再婚後も妻に先立たれ、やけになってすさんだ暮らしをしていたが、何事にも明るくめげない蓮涙に惹かれ元の明るい性格に。
【蓮涙Hasumi】
【アランAlain】
【リブLive】
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【チビChibi】
【きよし&ヘレン】
【レオン&マチルダ】
【モンMon】
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【ダ・ヴィンチdaVinci】 ブルーSPファロー♂。モナリザに遊ばれている年下の彼。
【北極&南極】 ブルーパステルペア。仲が良く、ふわふわの羽をいつも綺麗っこしている。巣引きも上手。
【しんのすけ&ヒマ】 イエローパステルペア。仲が良く、むちむちとした体をなすりつけあっている。もしかしたらホモ。
【ルパン&不二子】 アルビノ♂ルチノー♀。ゆで卵を割ったようで不思議な光景。
【リュウRyu】
【リンダLinda】
【ヒップHip】
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【リンリンRinrin】
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【シャルルCharles】 シュリがマリオとの間に作ったグリーンパステルレインボー♀。顔がシュリに似ている。手乗り度50%。
【しょうこShoko】 シャルルの妹。顔がマリオに似ている。手乗り度50%
【オスカルOscar】
【アンドレAndré】
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【雪之丞Yukinojo】 スパングルダブルファクター。 アンドレの元夫。男前で優しく冷静沈着。再会したアンドレが気になるも、スミレと生まれてくる子供のために生きようとする。
【すみれSumire】
【チチ】
【アズーリ】
【富良野】
【エリザベスElizabeth】
【フィリップPhilipe】 王冠のような見事な頭を持つジャンボセキセイ。エリザベスにぞっこんも巣箱にこもられると仕方なくS子の相手になってくれる。
【ラムセス】
【シバ】 パイドライトブルー。見た目は大きいのに穏やかで優しいラムセスの理解者。
。
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【鮫Same】 十姉妹集団と水浴びの順番を争うS家の元気印。
【ジュシーとマツ】 私が最も頼る十姉妹夫婦。世話好きで苦労好き。
【白鶴&白鹿】 仮母用十姉妹夫婦。毎日ものすごい運動量で飛び回っている。なぜ?
【ショコラとボンボン】
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【小太郎】 ブラックエボニー♂ 砂あび大好きで運動家。おねだりしておやつをゲットする姿がとにかくかわいい。
【お竜Oryu】 琉金 1歳。
【鶴子Turuko】 丹頂1歳。
【牡丹Botan】 オランダ獅子頭 1歳
【あずAzu】 東錦 1歳。
【らんちゅうベイビー】 一生懸命育てているらんちゅうの稚魚。毎日水替えが必要。
【メダカ】 ビオの住人。緋メダカと黒メダカがいる。
【チロChiro】
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【シュリShuri】 
