恋する小鳥

Irreplaceable 

シリーズ「アニフォト」ともだち編

『ともだち』
鳩さん、逃げるタイミングをのがしたね・・・


『ともだち』
あご食べられちゃってますけど 


『黒いともだち』 
黒友だね 


『期間限定 ともだち』
子猫が大きくなるまでの仲だけどね 


『ともだち・・・になりたい』
よしよし 


『ともだちという冷え枕』
おお、冷やしてる 


『漫才コンビのようなともだち』
むしろ喧嘩中に見えますが 


『本当にともだち?』
むしろ未知との遭遇したらしいです 


『年の離れたともだち』
犬がおじいちゃんみたい 


『食べれるかどうか瀬戸際なともだち』
ハリネズミは絶対嫌ってます 


『ハートビートなともだち』
トラブルメーカーだなあ 


『ドナドナなともだち』
確実にヤギ汁に 


『やらせっぽいともだち』
乗ってることにさえ気づかない犬・・・ 


『ともだち』
いないんだね 


『ともだちだもの』
支えあう・・・ 


『アタシはともだちになりたかったわけじゃないの』
そうだよね、愛人だよね



『ともだ・・・
これは鳥ブログとしてどうなんでしょう 
ちじゃない!逃げてー!!


『ともだちになれるまでは母で』
というよりお母さん



『ともだち・・・』
・・・なにが? 


『・・・にささげる花・・・』
捧げてどうする 


『ともだち・・・
いやあああ! 



にはなりたく


ありません。


※これだけは、もちろんCGです。

 
 
 
 

────きっかけはこのふたりから

でっかくなったらどうするんだろう 


先日からNEWSを賑わしている福知山動物園のみわちゃんとうりっちが可愛い。
大体日本人はウリ坊を好きすぎると思う。
世界中にいるイノシシのなかでも、日本はいのししを補食する動物が少ないので、
さぞこの国は彼らにとって住みやすいことだろう。
ちなみに猿は生ゴミをあさっていくし、イノシシは猪突猛進を体現してくれちゃうし、
鹿も迷い込んで「えらいこっちゃ」な顔で
棒立ちしているのに通りすがるのが今日のひとこまな事務所にいると、
彼らの世界のなかに自分たちがいるという意識のほうが強くなってきて、
射殺された熊たちを見ていると、なんだかなあと悲しくなる。
正しい選択だったからといって、悼んではいけないわけではないよね。
だけど、射殺した熊は、剥製にするなり、鍋にするなりして、
なにかと利用されるといいなと思う。
私はウリ坊はすごく好きなんだけれど、彼らはカラスにやられるらしい。
そして大きくなったイノシシのボタン鍋は実は最高の美味だと思っているし、
鹿刺しだって好きだ。鳩だって、やっぱり食べてきた。
だから、結局、みんなともだちだからといって、
生き物は必ず命をいただいて、そして、生きている。そのことに、
何度も何度も、気づいて生きていく。




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Category: S家劇場
Published on: Tue,  19 2010 04:34
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