恋する小鳥

Irreplaceable 

マメの首都になりたい

さえちゃん大好き



冬ですね・・。



つやつや


アメリカンホワイトは、ブルーパステル とか、
すこし見分けにくかった色合いの子も、
大人になってくると、本当にホワイトニングしてきます。
でも最近はあんまり見かけないですね。
もう珍しい色の豆ちゃんなんか、お迎えしようもないというか。
対面販売でないと売れなくした前政権のおかげで、
小鳥を遠くへお送りすることもできなくなってしまった。
青森とか、北海道とか、被災地でいまも元気に生きている子たちのこととか、
どうしているかなと、想うだけで泣きそうになるのに。
これはきっと、悪いことじゃないと思うのに。
もう遠くへ我が家生まれの小鳥を送ることもないんだなあと寂しい。
そこで新しい子供を作って、いつか勝手な夢だった、
日本のどんな地方にも
マメルリハがいるような、根付き作戦も少々頓挫。
ちなみに、cotte cotte のお客様を見ると、
やっぱり小鳥の有名店などがある町のお客様の割合が
本当に多いんです。
きっとそういう町には小鳥を飼っている方が多いのでしょう。
京都の小鳥を取り扱ってる率は、もう風前の灯のようですが、
せめて自分ちだけでも頑張ろうと思っております。
私はやっぱりマメが好き・・・。












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cotte cotteへとぶ




バードベッドを縫いたい
















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Category: マメルリハ考
Published on: Mon,  03 2014 17:50
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